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『強制ワクチン反対とイベルメクチン有効を主張すると弾圧される? ~COVID-19政策(ワクチン強要)は人権と言論の自由を奪っている!~』

はじめに

今回も憤慨必死の情報です。

いま世界中の表面で起きていることは「ウイルスによるパンデミック」です。
しかし、その裏側で起きていることがあります。
それが「全体主義のまん延」「自由の破壊」です。

これは一つの文明が新たな局面に入るか、それとも滅びに到るか、その分岐点にあるほどの重大事態であると思います。
もし、それに気がつかないならば、それを見て見ぬフリをするならば、確実に事態は「自由を奪われる社会」へと変貌していきます。
だから、気づくことです。
声をあげることです。

情報源は、『連新社』さんの「強制ワクチン反対とイベルメクチンの有効性を主張した医師が停職された」です。
最後にリンクを貼っておきますので、ぜひご覧ください。

「強制ワクチン反対」と「イベルメクチンの有効性」を主張した医師がライセンスを剥奪された!

なぜ、強制ワクチン反対とイベルメクチンの有効性を主張すると解雇やライセンスを剥奪されるのか?》

『連新社』さんの動画から抜粋引用をしながら独自見解を語っていきたいと思います。

〈事態の経緯〉

昨年6月ヒューストンメソジスト病院は全従業員にワクチン接種義務付けを実施した全米初の病院となりました。
その結果何が起きたかというと、150人以上の従業員を離職させてしまったのです。

病院側が行ったことは以下の通り。

ワクチン未接種者を解雇した。
医療機構のCOVIDの主張に疑問を呈した医師を処罰した
(COVIDの誤った情報を広めた口実で医師を停職させた。)

停職させられた医師の一人がメアリー・ボーデン医師(女性)です。
メアリー・ボーデン医師は病院側を訴えています。
ボーデン医師の告発によれば、病院側は「ワクチン接種を強制または勧誘」したといいます。

ボーデン医師は以下のように証言しています。

抜粋引用

「ワクチンの初期段階、病院はすべてのスタッフに500ドルの奨励金を提供しワクチン接種を推奨した。その後奨励金でより多くの人々に接種を促した

注目すべきは病院側が主張したボーデン医師を解雇した理由です。
ボーデン医師は以下のように証言しています。

抜粋引用

「病院側はこれを単に誤った情報ではなく危険な誤った情報と定義した」

では、ボーデン医師が語った内容とは何だったのか?

抜粋引用

「私はただイベルメクチンが新型コロナの治療によく効くことを説明した。これはイベルメクチンで2000人以上の患者を治療し退院させたことに基づいている。その後ワクチン規制が間違っていると言った。これが絶対クレージーな言論ではない。にもかかわらず私は調査され処罰された」

最も許せないことがあります。
それはボーデン医師がライセンス(医師資格)を剥奪(中止)させられてしまったことです。
これを言論弾圧と呼ばずしてなんといいましょうか?
強制的なワクチン接種に反対する者、ワクチン接種の邪魔となる薬(イベルメクチン)の効能を話す者の仕事を奪い、人生の糧であるライセンスまで奪う。
これが正しい人間のすることでしょうか?
アチキからすれば、こうした非道なことをしていることで病院側は「私たちは悪者です」と自白しているとしか見えない、ということです。

言論弾圧、全体主義的病院経営にもの申す!

《言論弾圧をする病院(人間)の罪》

〈論点1〉

「ヒューストンメソジスト病院は全従業員にワクチン接種義務付けを実施した全米初の病院」

まず注目すべきはヒューストンメソジスト病院が「全米初のワクチン接種義務付けをした病院」という位置づけです。
「全米初」ということは、パイロット病院であり、試験的な試しでもあり、その後のワクチン接種状況の趨勢を決めてしまう位置づけにある、ということです。
ですから、ヒューストンメソジスト病院が「ワクチン接種義務付けを推進することができるか」、逆に「ワクチン接種義務付けを推し進められないか」ということが全米に大きく影響するということです。
ですから、「ワクチン接種を強制的にさせたい者たち」にとっては決して崩してはならない砦となるのです。

だからこそ、人としての倫理に反しようと、通常の常識的判断に逆らおうと、前例のないやり方であろうと、強引に言うことを聞かない者を排除してまでワクチン接種を進めたのです。

〈論点2〉

「150人以上の従業員を離職」

動画の内容が短いため離職した医療従事者が解雇なのか自主退職がどれだけ含まれているのかが詳しく語られていません。
しかし、150人以上の従業員(医療従事者)が離職したならば病院経営は成り立たなくなります。
それはCOVID-19の患者とそれ以外の患者の医療が提供できなくなることを意味してしまいます。
これは明らかに病院の責任です。

つまり、病院側には医療を必要な患者に提供できなくした責任、あるいはそれに準じる危機的状況が発生させた責任があるのです。
これは、一人の医師が誤った情報を流したとかというレベルの話ではありません。
医療を提供する大型医療施設として、何倍もやってはいけないことです。
この責任を問う必要があります!

〈論点3〉

「ワクチン未接種者を解雇した」

なぜ、ワクチン接種者を解雇できるのでしょうか?
その法的根拠はなんでしょうか?

ワクチン接種は本人の「自由=任意」であるべきです。
それを「強制させる」こと自体が大きな間違いです。
それを医療機関の病院がやっているのですから、病院が人権侵害をしているということです。

つまり、ワクチン接種するかしないかという「個人の自由が奪われている」ということです。
これを見る限りアメリカ合衆国はすでに「自由の大国」ではありません。
真っ赤に染まる全体主義が蔓延している国家です。

〈論点4〉

「医療機構のCOVIDの主張に疑問を呈した医師を処罰した(COVIDの誤った情報を広めた口実で医師を停職させた)」

これは具体的に言うと「イベルメクチンの有効性を主張した」ということでしょう。
これがなぜ解雇やライセンス剥奪の理由となるのでしょうか?

イベルメクチンがCOVID-19に有効であるという報告は全世界各地から寄せられています。
そうした情報を精査せずに、一方的に強権によって押しつぶすことは単なる独裁主義です。
科学と名乗るならば公平な立場で両方の見解(情報)を精査する必要があります。
それをせずに決めつけて弾圧するのはなぜでしょうか?

〈論点5〉

「病院側はワクチン接種を強制または勧誘した」

同じ主張の繰り返しになりますが「ワクチン接種を強制すること」は人権侵害です。
自由を奪うことです。

また、なぜ「ワクチン接種を勧誘」するのでしょうか?
「500ドルの奨励金」? とは何でしょうか?
500ドルは日本円に換算すると約5万7千円になります。
そんな奨励金をだす必要がなぜあるのでしょうか?
その資金はどこから出ているのでしょうか?
そもそもワクチン接種という医療行為になぜ奨励金という方法を使用するのですか?
理に適っていません!
医療行為という倫理から外れています!

〈論点6〉

「イベルメクチンが新型コロナの治療によく効くこと=危険な誤った情報と定義」

ボーデン医師の発言は間違っていません。
なぜなら証言にあるように、ボーデン医師の見解は「イベルメクチンで2000人以上の患者を治療し退院させたことに基づいている」ことだからです。
さらにイベルメクチンがCOVID-19に有効であるという報告は全世界に多くあるからです。
問題はその情報を隠蔽する力が働いていることです。
わざわざ「危険な」と付け足していることに「悪意」を感じます。

人権と言論の自由が奪われている!

ボーデン医師の主張、及びヒューストンメソジスト病院で起こったことは非常に意味深いことです。

「ワクチン強制接種が間違っていると主張する」
「イベルメクチンがCOVID-19に有効であると主張する」
この2つを主張すると弾圧される。

ボーデン医師の言葉を借りましょう。
上記2つの主張は決してクレージーな言論ではありません。
むしろ言論の自由と事実に基づくことであり、医師としての倫理に則ったことでもあり、正当な主張です。
有無を言わさず握りつぶすということに明らかな意図を感じるのは当然でしょう。

ワクチン強制接種が間違っていると主張すると処罰される。
イベルメクチンがCOVID-19に有効であると主張すると処罰される。
これは恐ろしい社会になっているということです。
人権と自由が奪われているということです。

これがAIによる監視社会、DSの地球政府樹立計画の始まりなのです。

リンク先

『連新社』
「強制ワクチン反対とイベルメクチンの有効性を主張した医師が停職された」

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした!

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