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悲しくて・・・

『旭川の14歳中学生がマイナス17℃の公園で凍死=悪魔たちの所業に、もの申す!【後編2】 ~驚きの「少年法改正案(素案)」の提言!~』

未成年だからといって「イジメ抜いて自殺に追い込む」ことは凶悪な犯罪である! 少年による犯罪の抑止を考えるならば、「加害者となった少年が嫌がることをする」というのが戦術的発想です。 それは「成人と同じ処罰」です。 罪と罰は釣り合っていなければいけないのです。

『旭川の14歳中学生がマイナス17℃の公園で凍死=悪魔たちの所業に、もの申す!【後編1】 ~「少年法」は被害者と遺族の感情を無視する法律!~』

少年法は「はじめから犯罪行為をした少年に有利な法律」なのです。 加害者の少年サイドに立って、犯罪行為を行った少年を救済することを目的とした法律なのです。 別の言い方をすると、「犯罪への断罪」という視点が欠落しているのです。

『旭川の14歳中学生がマイナス17℃の公園で凍死=悪魔たちの所業に、もの申す!【前編】 ~旭川の事件は「イジメ」と呼ぶべきではなく、「間接的殺人」と呼ぶべき!~』

すべての人に伝えたいことがある。 爽彩さんという14歳の中学生がなくなったことを他人事とは思わないでください。 あなたが爽彩さんの親だったら。 あなたが爽彩さんの家族だったら。 あなたが爽彩さんの心を通わせた友人だったら。 そう思って考えてください!

『「猫を飼えなくなりました」という衝撃! ~NPO法人ねこけんチャンネルから~』

動物を飼うならば、「家族」として迎い入れてください。 動物を飼うならば、愛情を惜しみなく注いでください。 動物を飼うならば、悲しみも苦しみも共に乗り越えてください。 動物を飼うならば、その命尽きるまで共にあってください。 なぜならば、飼い主こそ、動物たちから多くのものを与えられているからです。

『生活崩壊を防げ! ~「ウィズコロナ」なんて言ってる場合じゃない!~』

コロナショックにより生活崩壊が起きている 2020年7月25日、東京池袋で行われた食事の無料配布には、180人もの人たちが並びました。この多くがコロナショックにより、仕事や住いを失った人たちでした。 ある男性は、タクシー会社に就職する予定でしたが、コロナショックにより雇い止めにあいました。 緊急事態宣言が出てからこうした無料の食事配布所に集まる人たちが急速に増え、いまも高止まりしたままです。 集ま […]

『障害の公表はプライバシー侵害にあたる。 ~悪平等の自治会長(班長)選びにもの申す!~』

アチキは、とても悲しい出来事があったことを知りました。今回、その方の無念を晴らす意味も込めて記事を書きたいと思うでありんす。 【自治会の班長選びを巡り男性が自殺】 その悲しい出来事とは?知的障害や精神障害のある大阪市平野区に住む男性(36)が自殺してしまったのです。自殺した理由は、自治会の班長選びをめぐって、障害者であることや、自分にできない作業などを記す文書の作成を強要されたことが原因とみられて […]

『新型コロナウイルスに関する一つの物語 ~あの笑顔が消えないように~』

「新型コロナウイルスが終息したら旅行に行こう」そんな話をしたのは2月下旬頃だった。 娘は来年成人をむかえる。妻は昨年乳がんの手術を受けていた。ただのサラリーマン家庭だったが、家族3人、幸せな日常がそこにあった。 世間では“新型コロナウイルス”のニュースで騒いでいた。 「感染者が○○人出ました」毎日、テレビのワイドショーで流れる話題に耳を傾けてはいた“つもり”だった。 3月中旬になると勤める会社から […]