『「日本政府は既に国民を見捨てています」、井上正康氏の衝撃発言! ~医薬品開発の常識は破られていた!~』

はじめに

政府(政治家たち)や官僚は、「国民の命と健康を真剣に考えている」、と思っている方、いますか?
まったく微塵も考えていないとはいいませんが、総合的な判断を下すならば、明らかに国民の命と健康と真剣に考えていない、と言えるでしょう。
そのことに国民は気づくべきです。

同じことはテレビ局にも言えます。
テレビ局は、「真に役立つ情報を伝えている」、そう思いますか?
否、否。
テレビ局が考えているのは「視聴率」であり、いかにスポンサー企業の意に沿うかです。
視聴者のことは蚊帳の外に置いています。
しかし、政治家もテレビ局も表の顔ではそうした顔を見せません。
それを見抜くことが真に国民主権の社会を取り戻すことになります。

今回の情報源は、『rumble(ランブル)』「【井上正康】政府は既に皆さん方を捨ててます!」です。
これは2022年7月31日に行われた「淡路島シンポジウム」の公演です。
最後にリンクを貼っておきますので、ぜひご覧ください。

井上正康氏の衝撃の発言!

《井上正康氏の衝撃の告白》

ご意見番の独自判断によって重要だと思う部分を抜粋します。
その点、ご了承ください。

井上正康氏の公演(ランブル)から引用

「日本政府は皆さん方をもう既に捨ててます」

「だからワクチンを日付を鉛筆で変えて打たせたり、旅行のご褒美をあげたら、PCR受けたらお金をもらえるようになってるんですね。こんなバカなことをやってるというのは、もう国民の生命なんかも全く関係ないような状況に今の日本政府が置かれているんだと。どうやったらこれを民族としてリセットできるか。これが日本人が英知を結集して考えて政府を世論で誘導していく最も重要な今年からのミッションだという風に考えております」

「もうテレビは完全に米国の巨大製薬企業が全部スポンサーで抑えてしまってます」
「日本人の生命と健康を今、ウォール街に毎年50兆円持っていくような構造ができあがっています。その氷山の一角が実はワクチンに過ぎないんですね」

「日本の野党も与党も全てズブズブになった状態が今のワクチンを暴走させている基盤であると」

〈質問コーナー〉

井上正康氏、質疑応答(ランブル)から引用

質問

「ワクチン打って今後3年後、5年後、10年後、先生はどうなるとお考えなんですか?」

回答

「わかりません」
「これは全人類が初めて人体実験をこの1年間やってるんですね。ネズミや猫ではどうなるか非常にはっきりわかっております。猫の場合は2年以内に全滅してます」

「実はマイケル・イードンさんというファイザー社の副社長が、女性に絶対打ってはいけないということを初期に非常に厳しく言っておられて、それでクビになって…」

「厚労省のデータで見ると筋肉に打ってね、ここでトゲトゲ蛋白質を作らせるという説明をしてるけど、あれは嘘なんですよ!」

「筋肉の細胞というのを指の大きさにしますと、針(注射針)というのは拳骨ぐらいのサイズで全部細胞の外に漏れるんですね。そして筋肉を一回動かすと、これポンプですからあっという間に左の脇の下のリンパ節に行きます。そして30秒後に左の頸静脈から全身に入るんですね。」

「ポリエチレングリコールでコーティングされた剤形というのは実は5分で血中から排出されるものが3日以上血中をグルグル循環するようなデザインになっています。私30年前熊本でその研究やってました」

「ワクチンのナノ粒子になると全身の細胞の中に入ってくるんですね。それでも一番入りやすいのが圧倒的に卵巣なんですね。」

「卵巣で異物のスパイクのトゲトゲタンパクが出来ますと、これ免疫の攻撃対象になるわけですね。こんなタンパク私のじゃないということで免疫系がガンガン攻撃しますと、卵のない卵〇を持った女性が生まれると」
(卵〇の〇の部分は、「巣」? 「子」?)

「卵がないと決して次世代は生まれないんですね。そういう意味では卵がなくなるのは動物でやると、もう確実に起こってます」

「ネズミで起こったことが人で起こるかどうかはやってみなければ分からないと。これが医学なんですね。ですからファイザー社もネズミのデータを持っていても人でどうなるかは彼らも知りません。これから世界中が知る時期がやってくると…」

「医学ではネズミで起こったことはほとんど九割九分人でも起こると…」
「だからネズミでおかしいことが起こったら決して人ではやらないというのが医薬品開発の基本なんですね。」

「しかも薬の場合は病人にやるから薬害が少々あってもメリットの方が大きければエイやとやっちゃうわけです。ところがワクチンの場合は健康な人にやりますからね、薬よりも何百倍も安全性が担保されなければやってはいけません。その安全性が安全かどうか分かるのは来年の5月にならなければわからないということをファイザー社のホームページに書いてあるんですね。」

「だから全員ワクチンを打った人は自分がモルモットに手を挙げて参加していると。だから効こうが死のうがファイザー社は、“知ったこっちゃない”と。そういうことがいま世界で行われています」

もう、動画を見て頂ければ、ご意見番が語る必要がないと思っています。
ですが、少し言いたいことがあるので語ります。

《ご意見番の個人的見解》

〈個人的見解1〉

「日本政府は皆さん方をもう既に捨ててます」

これは裏と表を読むことです。
政治家たちの表の発言に騙されず、実際に行われている政治を見ることです。
政治家たちが言っていること、現実に社会で起こっていることを比較して観ることです。
自民党は今年夏の参議院選挙において「国民の命と健康を守る」などと言っていましたが、ワクチン接種後に死亡した人が救済されましたか?
ワクチン接種による被害、後遺症で苦しむ人たちを救済していますか?
明かに政治家の言っていることと現実に起きていることには解離があります。
井上正康氏が主張しているように、政府は真に国民の命と健康を守ろうとしていません!

〈個人的見解2〉

「PCR受けたらお金をもらえるようになってる」

PCR検査を受けることの目的は?
どうして感染症対策にお金(商品券?)を支給するのですか?
PCR検査を受けると得をする???
それが医療行為ですか?

問題はそうしたことに対して国民が得をするなら、と受け入れてしまう事です。
それは最悪の行動です。
お金で釣って検査を受けさせる、それは医療行為とはかけ離れた政策であり、単なるビジネスでしかありません。

〈個人的見解3〉

「テレビは完全に米国の巨大製薬企業が全部スポンサーで抑えてしまってます」

これがテレビ局がひたすらワクチンを擁護する情報を垂れ流す理由です。
テレビ局というのは視聴率最優先の拝金主義であり、視聴者よりもお金をくれるスポンサー第一主義なのです。
そのことを視聴者(国民)は理解する必要があります。
テレビ局はスポンサーの利益に反する放送はしないのです。
たとえそれが公正な報道でなくなるとしてもです。

〈個人的見解4〉

「医学ではネズミで起こったことはほとんど九割九分人でも起こると…」
「だからネズミでおかしいことが起こったら決して人ではやらないというのが医薬品開発の基本なんですね。」

この医学界の常識(医薬品開発)に反することをしているのが「コロナワクチン接種」なのです。
ネズミの実験ではワクチンの成分(トゲタンパク質=コロナウイルスの遺伝子)が卵巣に溜まったという実験結果が出ているのです。

実験動物たちは全滅しているのです。
なのに、人間に治験する??
あり得ますか?

テレビに出演している専門家たちは、都合のいい情報しか言いません。
都合とはワクチン接種を後押しする情報です。
決してワクチン接種反対の意見は言いません。
なぜなら、製薬会社及びマスコミとズブズブの関係があるからです。
そうした構図を国民は理解する必要があります。

《井上正康氏が信用に値する人物である証明》

なぜ、ご意見番が井上正康氏を信用するのか? と思う方もいるでしょう。
しかし、ご意見番からすると嘘つきと信用の出来る人物を見抜くのはそれほど難しいことではないと言っておきます。

嘘つきは必ずどこかに「矛盾」が発生します。
また、「誠実さ」に欠けます。
そうした点を見逃さなければ嘘つきと正直者を見分けることは難しいことではありません。
ご意見番が井上正康氏を信用する理由を彼の発言から証明します。

〈信用できる理由〉

「ワクチン打って今後3年後、5年後、10年後、先生はどうなるとお考えなんですか?」
という質問に、井上正康氏は即答して以下の様に答えています。

「わかりません」

躊躇なく「わかりません」と答えています。
これがテレビに出演している専門家たちならば、「あ~だ、こ~だ」とワクチン接種のメリットや捻じ曲げた医学知識で誤魔化すでしょう。
しかし、科学者の正しい姿勢とは「分からないことは分らないとする」でしょう!
現時点での科学で、何もかもすべて解明できるなどと豪語しないことでしょう!

この井上正康氏の発言には「誠実さ」が如実に表れています。
そもそも治験中のワクチンが「安全です」などと言っている医師など科学者とは言えないのです。
実は、科学者、医師という肩書があっても本当に科学的見解からの発言でない人が沢山いるのです。
治験中なのだから「最終的な結論がでていない」だから、「分からない」と答える。
そこに科学者としての姿勢と人としての誠実さをご意見番は見て取りました。
だから、井上正康氏は信用できると判断しています。

また、井上正康氏は、4年間顕微授精(顕微鏡で見ながら精子を卵に入れる受精方法)をハーバード大学と共同研究を行っていた方です。
ワクチンのトゲタンパクが卵巣に溜まるということに対して、医学的な下地のある見解を持っていると判断できます。

ワクチン反対に立ち上がる医師とワクチンで荒稼ぎする医師

《ワクチン接種で荒稼ぎする医師は医師にあらず!》

以下の資料を見てください。

この募集要項の月額には過ちがあります。(1800万円→180万円)

コロナワクチン接種は病院または医師にとっては儲けるチャンスなのです。
「儲けるチャンス」とは医療行為を表するに的確ではないと思うかもしれませんが、現実にそういう構図が出来上がっているし、コロナワクチン接種によって傾いた病院経営が大きな利益を得て息を吹き返している病院もあるのです。

週5日勤務:180万円の月額収入
週4日勤務:135万円の月額収入
10勤務毎に、10万円支給。
(医師の場合)

こんなおいしい仕事誰が断りますか?

コロナワクチン接種によって明らかとなったことは、「医学者としての正しい姿勢を守る医師」と「実は利益主義の医師」の2種類の医師がいたことが世間的に判明したことです。

コロナワクチン対策の資金は税金から出ているのです。
パンデミックによって、あるいは政府の行動自粛、営業自粛による影響で収入が減った人たちの血税から出ているのです。
そして政治家たちは儲けている医師たちから票をもらえるのです。
ズブズブの関係とはこういうことです。

犠牲者は国民なのです。
蚊帳の外に置かれているのは大多数の国民なのです。
だから井上正康氏は言っているのです。
「政府は既に皆さんを見捨てている」と。
それを理解する人が多くなることが世の中を正常に戻す力になります。

ですから、井上正康氏の動画を観て、コロナワクチン接種を検討している人に「これを観てから判断して」と教えてあげて欲しいのです。
それがご意見番がいま思うことです。

リンク先

『rumble(ランブル)』
「【井上正康】政府は既に皆さん方を捨ててます!」

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした。


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