『オーストラリアベテラン看護師の告発! ~真に国民の命と健康を守らない政策には声をあげるべき!~』

はじめに

今回の話題は日本ではなく、オーストラリアです。
ですが、それを外国だけの問題だと考えることはできません。
COVID-19に関する多くの問題は、世界中で共通しているからです。

衝撃の告発をぜひ日本中の人たちに知ってほしくて、今回記事にすることにしました。
情報源は『連新社』さん(GETTR)の投稿「オーストラリアベテラン看護師の告発」(動画)です。
最後にリンクを貼っておきますので、ぜひご覧ください。

オーストラリアベテラン看護師の告発!

「オーストラリアベテラン看護師の告発」から多くを引用しながら、問題点を探し考えていきます。

《日本のマスコミは抗議の声を報道しない》

引用

「南オーストラリアでは500名の医療関係者が第9チャンネルテレビ局の外で静かにかつ整然と抗議をしている」

〈問題点1〉

500名もの医療関係者がテレビ局に押し掛けて抗議する。
すごいことです。
それだけのエネルギーはどこから来るのでしょうか?
それは「真実」を求める心、「医療従事者(看護師など)という職業倫理」からだと思われます。

日本のテレビ局の“報道フロア(デスク)”から伝えるニュースでは、明らかに偏向する内容しか伝えていません。
ワクチン接種を進める内容、ワクチンの効果や安全性を伝える内容、ワクチンパスポートを導入した内容などワクチン接種政策を進める情報しか報道しません。
日本でもワクチン接種に反対するデモが行われましたが、各局は無視しました。
今回取り上げたオーストラリアの抗議デモでさえも報道しないでしょう。
これが意味することは、ワクチンの危険性を隠す、ワクチン反対の声は抹殺する、ということです。

《ワクチン接種に反対する者を排除する》

引用

「ABCニュースが昨夜100名の南オーストラリアの医療関係者が仕事から外されたと報道したそうだ。それは間違いだ。少なくとも3000人はいると思う。これはアデレードだけの数字だ。これは極めて不公平なこと

〈問題点2〉

アデレードだけで3000人もの医療関係者が職を失う。
なぜでしょうか?
ワクチン接種をしていないから?
ワクチン接種に反対しているから?

この2つは、理由になりません。
日本においても、職場で法律違反まがいの強要によって社員にワクチン接種をさせている医療機関や会社があります。

ワクチン接種をしない、ワクチン接種に反対だから、仕事を取り上げるなどというのは異常な社会がいま到来しているということです。
これこそ社会に混乱をもたらすものです。
自由は奪われ、全体主義的なやり方で人々を従わせる、という社会です。

アデレードだけでも3000人もいるのに、それを100人という小さな数字に置き換えて、物事を小さく見せる、姑息です。

《コロナ感染よりもワクチン被害を考えるべき》

引用

「病院にコロナ患者が溢れているのではなく、むしろワクチン接種した人ばかりである」
「私の友達がICUで働いている。そこの38人のうち30人がワクチン接種済み、これが事実だ」

〈問題点3〉

メディアは新型コロナ(COVID-19)を必要以上に怖い感染症と思わせています。
しかし、日本の厚生労働省のHPには、「新型コロナは風邪のようなもの」と表記されています。
事実は、COVID-19に感染するよりもワクチン接種による被害の方が深刻なのです。

《心筋炎は稀な病気》

引用

深刻な副作用で20歳の若者が大量に亡くなっている。しかし、マスコミは何一つ報じていない
心筋炎は実に稀な病気のはずだ。心筋炎は稀にしか見られない心臓疾患だとわかってほしい。突然、3人に1人の割合で20代の若者が心筋炎を患うことになったのだ」
「これは何を意味している。心臓移植だ。オーストラリアは世界で臓器提供率の一番低い国だ。我々はどこから心臓を獲得するのだろうか」

〈問題点4〉

テレビに出演する医師や専門家と称する人たちは、明らかに世論操作をしています。
それはワクチン接種による被害で、心筋炎などの心臓疾患が起きていることへのコメントにあらわれます。
オーストラリアの看護師が主張しているように、健康な人が心筋炎などの心臓疾患によって急に命を落とすなど、異常事態です。おかしな話です。

心筋炎は稀にしか行らない病気であるはずなのに、世界中でワクチン接種後に心筋炎を起こして命を亡くしている人が多くいます
これを「ワクチンとの因果関係不明」と処理することは、国民の命と健康を蔑ろにする以外のなんなのでしょうか?
これを取り上げないマスコミ、対策をしない政府とは、いったいなんでしょうか?

《病気や疾患は新型コロナだけじゃない》

引用

「言いたいのは、我々は新型コロナ以外の患者も見なければならないということだ。医療システムは崩壊寸前ではなく、既に崩壊した。完全に終わっている。いつも救急車のサイレンが聞こえるではないか。ワクチン被害が原因だ」

〈問題点5〉

日本のテレビ局は、ほぼ毎日新型コロナに関するニュースを伝えていますが、なぜ他の病気や自殺に関するニュースは扱わないのでしょうか?
死亡数は圧倒的に他の病気(3大疾患)や自殺の方が多いのに。
他の病気で亡くなる人、自殺で亡くなる人には関心がないとでも言いたげです。
これを意図的と言わずしてなにを言いますか?

《mRNAワクチンの危険性を現場の医療関係者は理解している》

引用

「我々はこのワクチンは安全性の欠けたものだと分かっている。一つの安全なワクチンの研究開発には通常20年がかかる。これは非常に肝心な問題だ。以前は早くても7年かかった。むしろ7年でも早すぎるくらいだ。4~7カ月の間に安全なワクチンを製造できるなどあり得ない話だ。失礼ながら彼らは人々の信頼を当たり前のように利用したのだ」

〈問題点6〉

オーストラリアの看護師のこの言葉は非常に重いものです。
重要なことは通常のワクチン開発でも7年以上の歳月が必要だということです。
(このベテラン看護師の認識では)
それが歴史上、正式に認可も使用もされたことのないmRNAワクチンがなぜ数か月で開発製造できたのでしょうか?

その理由は2つしかありません。
一つは、「以前から計画されていた」ことだから。
つまり、COVID-19というパンデミックが起きることを知っていて、それ用に開発していたということです。
もう一つは、「偽薬または偽のワクチンだから短い期間で開発製造出来た」ということです。

おそらくと前置きしますが、日本においてもファイザー社などのワクチン接種のロットによっては、偽薬(ワクチンの成分ではないもの)が相当数あると思われます。
よって、そうした人は健康被害がでません。
長くなるので、論点を整理しますが、現場の医療関係者が「mRNAワクチンが危険である」と認識している、ということです。

《死亡率がほぼ0の子供にワクチン接種は無用》

引用

「オーストラリアでは5~12歳の子供にモデルナワクチンを接種させている。しかし、米国(原産国)では、モデルナワクチンは児童への接種が許可されなかった。全く信じがたいことだ」

〈問題点7〉

原産国の米国でモデルナ製ワクチンを5~12歳の子供に接種していないのに、オーストラリアでは接種する。
怒りしか感じません。
日本においても、子供へのワクチン接種を進めようとしていますが、子供の死亡率はほぼ0と言ってもいいです。
それほど低い死亡率の感染症に、なぜワクチン接種が必要なのですか?
政府は殺人をしようとしていると言われてもしかたがありません。
そこには科学的根拠もクソもありません!

《私憤と公憤の違い》

引用

「我々は我が子、南オーストラリアの市民と我々の患者さんの為に声をあげている」

〈問題点8〉

日本人はお上(権力者)に従順な国民性を持っていますが、それが仇にならないことを危惧します。
やはりダメなものはダメ。
悪いものは悪いと、権力者に訴えることは、自分たちの命と健康を守るためには必要です。

問題は、こうしたワクチン接種に反対するようなデモや抗議を、偏見や個人的な異常性で片付けてしまうマスコミです。

マスコミは、「私憤」と「公憤」の違いを区別できないのです。
単純に自分のことだけではない問題と捉え、抗議している人たちをまるで私利私欲のかたまりのように報道することが多いのがメディアの特徴です。
印象操作、世論操作によって自分たちメディアの都合の良いように世論を作り出そうとしっていることは既存メディア不要論を導き出します。

《新型コロナ以外の疾患を放置するな!》

引用

「ガン患者はどうするのか? 心臓疾患を患っている患者はどうするのか? 白血病の子供たちはどうするのか? 人々は新型コロナ以外にはまるで関心がないようだ」

〈問題点9〉

問題点5とかぶりますが、テレビは新型コロナのニュースは伝えるが他の病気でなくなる人や自殺者については口を閉ざしています。
テレビを中心にしたメディアは、いかにも新型コロナが大きな問題であるかのように見せるために、連日新型コロナの話題を垂れ流しているのです。
それを国民はウンザリしていることなどまったくお構いなしに。

《医療を受けられずに自宅で亡くなるほど悲しいことはない》

引用

「私は救急センターから平均90分間に1人が自宅で胸痛を訴えると聞いた。因みに必要とする救助を得るには待機が1.5時間だ。人々は救助が得られないまま自宅で亡くなっている

〈問題点10〉

ワクチン接種に限りませんが、新型コロナ騒動によってワクチン接種後の重篤化または別の病気の疾患で亡くなる人が増えています。
救助を必要としている人、苦しくて助けを求めている人が、医療を受けられず自宅で亡くなる、誰のせいでしょうか?
責任は取らねばなりません。

ワクチン接種後の副作用で重篤または死亡者が続出することで救急医療を必要としている人が救急医療を受けられないのならば、ワクチン接種は中止するべきです。

《ワクチン未接種者への差別は許されない》

引用

「もう一つの質問。コロナ死だと断定するが果たして確かであろうか。彼らはコロナで亡くなったのか、それとも他の病気だろうか。新型コロナは併発疾患に過ぎない両者を区別すべきだ。ワクチン未接種の患者を門前払いするなどおかしくないだろうか。医療保険も個人の健康保険も支払っているのに彼らに断られるなんて。個人医療保険に加入済みであればこの街のどの開業病院も門前払いできないはずだ。手術を拒むなんてあり得ないはずだ」

〈問題点11〉

ワクチン接種していないから、病院が受け入れない。
ワクチン接種していないから、手術はしない。
これらのワクチン未接種者への差別は許されません。

ワクチン接種をしていない人を医療機関が拒否するなど医療の目的と倫理からは到底導き出されないことです。
ワクチン未接種という理由で病院が受け入れを拒んだり、手術をしない医師がいるならば、法律を制定して罰するべきです。

《ワクチン以外の薬剤を否定する》

引用

記者の質問
「ワクチン以外に外の治療方法は存在するだろうか?」

看護師の答え
「他の治療法はもちろんある。イベルメクチンとヒロドキシクロロキンだ。パンデミックが始まった3ヶ月後にドラッグはイベルメクチンの販売が禁止された。すべての医者もオーストラリア衛生専門監査管理機関にイベルメクチンの処方禁止を警告されたのだ」
「インドでは何故新型コロナがなくなったのか? 答えはイベルメクチンだ。イベルメクチンは安全で2015年にノーベル賞を受賞した薬だ。43年間も使われ歴史上最も安全な薬だ」

〈問題点12〉

COVID-19及びワクチン接種の問題で、最重要な論点がここです。
そもそも感染症という病気に対してなぜ「予防」なのか? ということです。
ワクチン接種とは「予防」でしかありません。
医療行為としての「治療」ではありません。
医療行為としては「治療」が最優先でなければならないはずです。
そして治療には治療薬などが当然必要です。

オーストラリアの看護師が主張しているように、日本産のイベルメクチンは使用実績が40年以上あり、重篤な副作用がほぼ報告されていない薬です。
それをなぜ使用しないのか?
この構図はiPS細胞の利権を守るためにSTAP細胞を葬ったことと同じです。
ワクチン接種をさせるために、ワクチンが無用となる治療薬のイベルメクチンとヒロドキシクロロキンを使用させない、流通させない
こんな悪が許されていいのでしょうか?

日本においても政府は昨年イベルメクチンを適用外使用としながらも、実際はイベルメクチンが市場に出回らないように裏で制限をしています。
国民の命と健康よりもワクチン利権、ワクチンによる利益を選択しているのです。
日本においては、一日も早くイベルメクチンを治療に使用するべきです。

ご意見番が強く言いたいこと

世直しご意見番として、強く言いたいことがあります。
すでに何度も指摘していますが、「COVID-19の治療にイベルメクチン及びヒドロキシクロロキンを使用する」ことです。
また、イベルメクチンは一般の人がすぐに安価で手に入るように街中の薬局店で購入できるように流通させることです。

もちろん、北里大学が中心となってイベルメクチンの治験が行われていますが、イベルメクチンに関してはすでにインド、ブラジルなどで使用実績があります。
そもそも40年以上の使用実績があり重篤な副作用を起こさないことは証明されています。
この簡単な図式を政府はなぜ理解しないのでしょうか。

それが導き出す答えは、国民の命と健康よりも“他のなにか”を大事にしている、ということです。
それは製薬会社の利権(利益)であり、その利益の恩恵であり、密かに進められている世界規模の人口削減計画であると、ご意見番は真剣に考えています。

あなたはどう考えますか?

リンク先

オーストラリアベテラン看護師の告発「病院の集中治療室と救急センターはワクチン接種によって崩壊寸前」

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした!


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