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お役立ち情報

『イベルメクチンに関する情報5 ~田村厚労大臣はイベルメクチンのCOVID-19による有効性を自ら発言していた!【後編】~』

みなさん、第一回目の緊急事態宣言がいつだったか、覚えていますか? 第一回目の緊急事態宣言は、2020年4月7日です。 なのに、第一回目の緊急事態宣言の二日後に、「イベルメクチンをCOVID-19における治療薬として使用可能(適用外使用)」という通達をだしていたのです。

『イベルメクチンに関する情報3 ~イベルメクチンはCOVID-19に有効!~』

イベルメクチンに関して重要な情報(経験医学)は、「致命的な副作用、優位な副作用が40年間使用されても目立ったものが見出されていない」ということです。 政府の役割は「国民に選択肢を与える」ことです。 選択肢を与えた上で、国民の選択を重視することです。 それが、国民が主権者である民主主義というものです。

『イベルメクチンに関する情報2 ~田村厚労大臣と政府の大罪~』

イベルメクチンを開発した人もCOVID-19に効くのではないかと主張し、現場の臨床医師たちも感染者への処方結果を見て手ごたえを感じているにもかかわらず、製薬会社と政府が「効かない」と主張している、なんともおかしな状況となっているのです。 純粋に国民のためを思うのであれば、本当にパンデミックを収束させたいのであれれば、「可能性のあるものは確かめる」「あの手この手でパンデミックを収束する方法を見つけ出し、実施する」ことになるはずです。 ましてや開発者が有効だと認め、現場の医師たちが手ごたえを感じている治療薬を進めないのには、それを意図的に避けている理由があるはずです。 その理由は、絶対に「国民ファースト」ではないのです!!

『新型コロナウイルスと遺伝情報が96.2%一致するコロナウイルス(RaTG13)こそパンデミックの起源! ~新型コロナウイルスに関する重要情報とは?~』

武漢ウイルス研究所では、2013年に雲南省で発見されたRaTG13と呼ばれているコロナウイルスの研究を行っていました。 このRaTG13(コロナウイルス)は、新型コロナウイルス( SARS-cov-2 )と遺伝情報が96.2%一致するウイルスなのです。

『免疫について学んでみよう! ~新型コロナウイルスと闘うために~』

【人体には防衛システムがある】 人間には治癒能力が備わっています。現代の医療も、人間の持つ治癒能力そのものを解明していないし、治癒能力があることを大前提としています。治癒能力の一つが免疫機能です。免疫とは、病気から身体を守るために備えている人体の仕組みです。 《免疫という防衛システムとは?》 人間の身体が細菌やウイルスなどの病原体などを撃退するために備えている防衛システムが“免疫”です。 ウイルス […]

『ウイルスについて学んでみよう! ~新型コロナウイルスの正体に迫る~』

【ウイルスとは?】 《ウイルスとは?》 「他生物の細胞を利用して自己を複製させる、極微小な感染性の構造体であり、タンパク質の殻とその内部に入っている核酸からなるもの」 「生命の最小単位である細胞やその生体膜である細胞膜も持たず、小器官もない」 「自己増殖することができないので、宿主に入りこむことで自己増殖する」 これらのことから、生物かどうか議論が分かれる。というものです。(フリー百科事典『ウィキ […]

『スペイン風邪が教える人類への教訓 ~新型コロナウイルスは人類への警告か?~』

【世界的パンデミック(スペイン風邪)とは?】 1918年世界的パンデミック発生! それはスペイン風邪(インフルエンザ)。 スペイン風邪とは、1918年(大正7年)~1920年(大正9年)に世界各国で極めて多くの死者を出したインフルエンザによるパンデミックのこと。(スペイン風邪とは俗称です。スペインインフルエンザ(H1N1)と呼ぶほうが正しい) 最初にウイルス感染が確認されたのはアメリカ合衆国であっ […]