『Newsweek古谷経衡氏の記事にもの申す!【前編】 ~古谷氏の記事は大統領選挙におけるフェイクニュースのお手本~』

古谷経衡氏の記事「『勝ったのはトランプ』と一部日本人までが言い張る理由」(12月17日)がNewsweekに掲載されました。
この記事を読んで「これは放置できない。あまりにも酷い!」と思ったため、反論記事及び古谷氏への公開質問状を発表する!

2020年米大統領選挙の不正の数々!

2020年アメリカ大統領選挙においてすでに「選挙犯罪」と呼べる証拠がいくつも出て来ています。

【大統領選挙の不正の明確な証拠】

《ジョージア州の集計所の監視カメラの映像》

選挙の投票日の夜、選挙監視員を開票所から帰した後、開票作業が密かに4人の作業員によって続行された。
4人の集計員は他の人たちが集計所を離れた後、黒いテーブルクロスに覆われたテーブルの下から4つのスーツケースを取り出した。
4つのスーツケースから取り出した大量の票を、午後11時~午前1時頃までのおよそ2時間、4人は監視を受けずに票をスキャンし続けた。
その票の数は約1万8000票。

ジョージア州でバイデン氏の票が伸びた時間帯とこの4人の集計作業の時間は一致しています。
監視員のいないところで集計作業をするのはジョージア州とフルトン郡の法律に反しています。
これらは集計所の監視カメラによって撮影されています。

これをもって“動かぬ証拠”というのです。

《ペンシルベニア州・デラウェア郡の公聴会で出てきた選挙不正の証拠》

11月25日、27日、ペンシルベニア州で公聴会が開かれた。
そこでデラウェア郡の5万ものバイデン票を記録した47のUSBドライブが紛失している。
大統領選挙の投票データが紛失するなんて通常の作業ではありえない。
明らかに意図的な出来事である。

《ペンシルベニア州の郵便票の不正》

同じくペンシルベニア州の公聴会でバイデン陣営の選挙不正の証拠が明らかになっている。
ペンシルベニア州・チェスター郡が発行した郵便票は12万枚。
なのに、集計された郵便票は20万枚。

ペンシルベニア州全体の郵便票は170万枚なのに、回収した郵便票は250万枚もあった。
発行していない郵便票があること自体が明らかに選挙不正があったことを証明している。

【大統領選挙の不正を示す証言】

《実業家パトリック・バーン氏の調査》

アメリカの実業家パトリック・バーン氏は自身で立ち上げた調査チームの調査によって「不正の証拠」を得たと証言しています。
さらにその「証拠によって大統領選挙の不正を100%操作されたと証言できる」と言い切っています・

バーン氏の調査チームのサイバーセキュリティ専門家や探偵の調査によると、投票機製造及び集計ソフト開発企業ドミニオン社の集計システムについて情報を入手し、11月3日の投票集計システムのネット上の動きを追跡した。
すると以下のことが判明した。

「投票所の管理者はおもうままにシステムを操作することができる(ドラッグアンドドロップなど)」
「米国の75,000以上のドミニオン社の投票システム・サーバーはマルウェア『QSnatch』に感染していた」

こうしたことは選挙にあってはならないことです。

《郵便局員リチャード・ホプキンス氏の証言》

ペンシルベニア州の郵便局員リチャード・ホプキンス氏が選挙犯罪を目撃したと証言している。
ホプキンス氏の証言とは?

「投票日の後に到着した郵便票を消印を不正に変更して投票日の前に到着した有効な票に変えてしまった」ことである。

それも宣誓供述書を提出しての証言である。
宣誓供述書を提出するということは重大な意味がある。
もし、その証言が嘘だった場合、偽証罪となり刑務所行きとなるからだ。
さらに、ホプキンス氏は勤めていた郵便公社の報復によって職を失った。
だれが好き好んで刑務所に入るリスクと無職になるリスクをおかして嘘をつくのか?

《ネバダ州の公聴会で大量の宣誓供述書が提出された》

ネバダ州で開かれた公聴会で大量の不正選挙の証拠と証人が公開されている。
公聴会で明らかになった選挙の不正を目撃した証人は12人。
集まった宣誓供述書の数は1000通以上。

《スマートマティック社創業者の証言》

スマートマティック社を創業した人物が選挙不正に関する動画をネットに公開している。

動画の中で「100万票を何の問題もなく変更した」と証言している。

(スマートマティック社はドミニオン社と同じ投票機製造会社)

すでに公表されている「選挙不正」と「選挙不正に関する証言」はこれだけではありません。
公表されていない「証拠」や「証言」が相当数あると思われます。

古谷経衡氏の発言に世直しご意見番が反論する!

《FOX人気キャスターの発言》

FXOの人気キャスター、マリア氏の発言を古谷氏は知らないのだろう。
マリア氏は米国国家情報局の人間とあってこう言われたという。

「トランプは選挙に勝ったよ!」
「これから大変なことになるよ」

《バイデン氏は米国民に人気がない》

バイデン氏が12月14日の選挙人で過半数を獲得して勝利した。(いまのところ)
その勝利の記者会見の配信ライブを見ていたのは全米で5,000人ほどだという。
たったの5,000人。
本当にバイデン氏が7,000万もの票を獲得して歴史的大勝利をしたのなら、そんなもので済むはずがない。

摩訶不思議な現象がここにある。

そもそもバイデン氏の演説には人が集まらないということはアメリカでは有名な話だ。
一方、トランプ氏の演説には毎回会場に入りきらないほど数万人単位の人が集まる。
古谷氏はこのことを知らないのか?

さて、本題である古谷氏の記事の反論をする。
(古谷氏の記事を全部記載しているとページ数が大量になるためご意見番が独自に指摘するポイントのみに絞って取り上げる)

古谷氏の「摩訶不思議で実に珍妙な言論」への反論!

《反論1》

古谷氏は記事の冒頭でこう述べている。

「11月に行われたアメリカ大統領選挙で選ばれた『大統領選挙人』による投票で、バイデン候補が勝利するのは明らかだった。しかし、世界でただ一国だけ、この米大統領選挙でトランプ勝利を最後まで疑わないものが存在した。それが日本の所謂『保守派』である」

また、古谷氏は日本の保守派を「反中」「反進歩メディア」「陰謀論を好む日本人」と定義づけている。

「世界でただ一国だけ、日本の保守派だけが、トランプ勝利を叫んでいる」というような発言をしているが、それはどこからの情報だ?
一番熱く熱狂しているのは、アメリカ合衆国の民衆である。

ご意見番は古谷氏の記事を3度精読した。
それで感じ取ったのは古谷氏にある「日本の保守派への蔑視(べっし)」である。
古谷氏の発言の背景には、この「日本の保守派への蔑視」がある。
すべてはこの思想から導き出されている。
正直な感想は、そんな発言をしている人はあなただけですよ、と言っておく。

《反論2》

「彼らは、CNNをはじめとする外電はもとより、日本の新聞も雑誌もテレビさえも見ないのだろうか?」

この発言には笑ってしまった。

古谷氏は記事のなかでこう発言している。
「CNN(日本版)をみれば2秒で判明する結論」と。

あなたは、米大統領選挙におけるさまざまな情報源を入手しているのか?
コメントに寄せられた発言にもあるが、とても複数のメディアや情報源を精査しているとは思えない。
だって、「CNN(日本版)をみれば2秒で判明する結論」なんでしょう?
CNNだけ見ていればいいんでしょう?

はっきり言おう。
日米の主要なメディア、特にテレビと新聞はフェイクニュースばかりである。
古谷氏の情報源に対する感度の低さには呆れる。
フェイクニュースばかり流すテレビと新聞から情報を得ていたのでは、今回の大統領選挙の「真実」はとても見えてこない。

《反論3》

「米大統領選挙にまったく関係のない、投票権すら持たない日本の保守派が、米大統領選挙の結果を踏まえてもなお、『バイデンは不正選挙を行ったのがから、トランプは勝っている』という摩訶不思議な主張を絶叫しつづけた。こんな摩訶不思議・珍妙な現象がアメリカ以外の国で起こっているのは日本だけである。」

「他国の選挙結果を認めるも認めないも、日本人には決定権は無い。大上段に構えて、何の権利があって『バイデンの勝利を認めるべきだ』というのか。次期大統領を決めるのはアメリカの有権者たちであって日本の保守派ではない」

(注:記事中に『バイデンの勝利を認めるべきだ』とあるが、これは『トランプの勝利を認めるべきだ』の言い間違いであると思われる。)

古谷氏の発言は、「投票権すら持たない日本の保守派」と日本の保守派を目の敵にしている。
その児戯な理由は、「日本人には投票権がない」「日本人には決定権がない」である。

そんなことを知らずに発言している人は日本中探してもひとりもいないでしょう。

日本人が米大統領選挙の不正について追求する理由を述べましょう。
古谷氏は、「反米思想」をお持ちのようなので、そこがまったく理解できないようだ。

いいですか! 日本とアメリカ合衆国は同盟国なのです。
これを個人の単位で例えると、「親友同士」ということになります。
親しい友人と歩いていたら道端で不良に絡まれたとしたら、古谷氏はその友人を助けないのでしょうか?

日本人には同盟国として、友人の国民として、アメリカ合衆国の命運を決める大統領選挙について発言する権利があるのです。

さらに、言いましょう。
確かに日本人には投票権はない。
だが、いま発言している多くの日本人がしていることを一言で表現すると、それは「民主主義」ということになる。

「民主主義」とは、
「民衆が声をあげること」
「民衆が意見を表明すること」
「民衆が政治に口を挟むこと」
「民衆が議論すること」なのです。

この民主主義の精神を体現しているに過ぎません。
古谷氏は「民主主義」を理解していないようだ。
もしかしたら、「民主主義」がお嫌いか?

民主主義の精神に基づき、経済的結びつき、軍事的結びつきの強い同盟国の命運を決める大統領選挙に口を挟むのは当然の行為だと言っておく。

《反論4》

「米大統領選挙をめぐる二派の対立がある。一派は、『米大統領本選挙での結果を認め、バイデンを勝者として認めるべき』というもの。一派は、『米大統領本選挙ではバイデン陣営の不正選挙があり、バイデンは中国の走狗であり、実際にはトランプが勝っている』とするもの」

「一見してみれば、前者が正論で後者が陰謀論の様な気もするが、米大統領選挙でバイデン氏が勝利したのを「認める」も何も、一般投票で約700万票トランプ氏に差をつけたバイデン氏が勝利したという事実を単に提示したに過ぎず、正論というよりはメディア報道そのままを追認したに過ぎない」

古谷氏の記事は、米大統領選挙に関する日本人の発言を「二派の対立」という小さな世界に押し込めている。
選挙投票直後ならまだしも、12月も過ぎた時点でそのような発言をしているところをみると、この話題について勉強をしていないことが露呈している。
そんな認識を持っている人は、「大統領選挙にまったく関心がなくそうしたニュースをほとんど見ない人」だろう。

少しでも関心を持って情報を調べている人たちの認識は、二派の対立などという小さな問題ではないことをすでに認識している。
古谷氏よ、言論を世に出すなら、もう少し勉強なされよ!

《反論5》

「トランプが勝ったのか。それともバイデンが勝ったのか。アメリカ人有権者が決定して決着した問題で、投票権を持たない海外のいち集団が分裂・対立するという奇妙極まりない現象が出来するのは、世界広しといえども日本の保守派だけである」(原文のまま)

このなにげない発言に事の本質があることを古谷氏はまったく理解していない。
評論家としての資質が完全に欠落している。

重要なことは、手続き上は、選挙人投票でバイデン氏が選挙に勝ったとされているが、それが選挙犯罪(不正)によるものであったら、“話は別”だということである。
明らかな選挙犯罪の証拠が挙がっているからアメリカ合衆国の民衆は怒っているのだ。
また、その不正に対して日本人も怒っているのだ。

正しい手続きや方法によって出た選挙結果と、選挙違反して出た選挙結果を一緒にしてはいけない。

正しい手続きや方法によって出た選挙結果は受け入れなければならないが、選挙違反して出た選挙結果は覆さなければならない。

そのことが古谷氏には理解できないようだ。

《反論6》

「トランプは勝ったのか、負けたのか」。CNN(日本版)をみれば2秒で判明する結論を、日本の保守派がこれほど執拗に論争しているのは、本当に滑稽な知的怠惰であると思える」

コメント欄で世間の人に指摘されていたが(後編に記述してあります)、CNNを見て2秒で判断しているから、こんな滑稽な発言をしているのだ。

CNNは今回の大統領選挙において、明らかにバイデンの不正に関する情報をスルーしている。逆に不正がないと言い張ってきた。
そうしたフェイクニュースを2秒で信じてしまう古谷氏は「愚か」であると言っておく。

言論人ならば、情報のソースは複数持つのが常識である。
さまざまな情報ソースから情報を入手して、多角的に判断することがジャーナリストである。

「CNN(日本版)をみれば2秒で判明する」発言は、古谷氏の評論家(ジャーナリスト)としての滑稽な知的怠惰を証明するものである。

《反論7》

「米大統領選本選でバイデンが勝利しても、頑なに『これは不正選挙だ!トランプ勝利の可能性はある』と口角泡飛ばした日本の保守派には、第二次安倍政権への喪失感と、強きものにすがる対米隷従精神と事大主義が見え隠れする」

これは“言いがかり”でしかない。

米大統領選挙における不正の問題を追求している日本人は、選挙犯罪によって権力に就くという悪事を純粋に許せなくて発言している者である。
それを安倍政権と結び付けたり、アメリカへの隷従精神と考えるほうが、「偏見思考の隷従」である。

寄せられたコメントを読む限り、古谷氏の偏見に基づく発言を受け入れている人はほぼいない。

《反論8》

「トランプ氏の勝利の可能性にこだわり、バイデンの不正に拘泥するのはなぜか。それはひとえに日本の保守派が、「反中」という一点で、トランプを救世主と見做しているからである」

古谷氏は現在の中国共産党政府が行っていることを容認しているのか?
ウイグル、チベット、内モンゴルなどを侵略し、彼らを虐殺し、強制収容所に入れている。
香港の自由を奪い、言論弾圧している。
日本の固有の領土である尖閣諸島に領海侵犯を続けている。
この危険な中国共産党政府の国家を日本人が敵視してもそれは自衛のため当然である。

また、自由を守るという認識から当然である。
どうやら、古谷氏は、中国共産党政府の国家が危険であると認識していないようだ。
それが古谷氏の根本的な間違いである。

《重要論点》

〈重要論点1〉

古谷氏は記事のなかでこう発言している。

「何ら根拠のないトンデモ陰謀論」

(あえて言うが、言論人であれば「トンデモ」という語彙の選択はどうかと思う。)

古谷氏の記事(発言)の最重要点を指摘する。

古谷氏の発言は、あたかもバイデンの不正を追求することが間違っていると主張している。
しかし、選挙犯罪に関する動かぬ証拠が出ている。

古谷氏の発言には、その選挙犯罪(不正)の証拠や証言を論破する発言がひとつも存在しない。

もし、自身の認識が正しいと思うなら、古谷氏が糾弾する「トランプ氏の勝利の可能性がある」と発言しているたちの根拠となっている「監視カメラの映像」などに触れなければならない。

しかし、古谷氏は選挙犯罪に関する情報に一切触れていない。
それがこの記事の最大の論点である。

その手法は、米国の主要メディアと同じである。
バイデンの不正に関する情報に関して「見ない」「聞かない」の態度である。
つまり、“触れられない”のだ。

そうした最重要情報に触れずにバイデンの不正をなき事としてバイデンを当選させようとすることが最大の問題だ。

古谷氏の記事の最大の論点は、「選挙犯罪に関する情報を論破するどころか、一切触れていないことだ」

〈重要論点2〉

「前述のとおり一般投票における明瞭な差を差し置いてバイデン氏の勝利が覆ることはないという決定的事実の前では無意味な児戯に等しい」

「誰しも、自分の支持しない候補が当選すると、その理屈に不正選挙とか陰謀の妄想を張り巡らせるものだ」

重要論点の2つ目は、「米大統領選挙に選挙犯罪があったならば、選挙結果は覆らなければならない」ということだ。

選挙犯罪があったのか、なかったのかということは、選挙に関して重要である。
選挙における選挙違反は民主主義を崩壊させるからだ。

つまり、「民衆の意見など関係ない」と言っていることと同義だからだ。
現時点では、バイデン氏が本選挙で勝利し、選挙人票を獲得して次期大統領になるための手続きがゆっくりと進んでいるにしか過ぎない。

バイデン氏はまだ正式にアメリカ合衆国の大統領に決定したわけではないのだ。
バイデン氏の次期大統領就任が覆される可能性はまだあるのだ。

また、選挙違反をして大統領という権力の座についてはいけないのだ。
だから、選挙犯罪があったかどうかを本来なら、主要メディアこそが追求しなければならなかたのだ。

古谷氏は、アメリカ合衆国の憲法や大統領選挙のシステムをあまり勉強していないようだ。

「バイデン氏の勝利が覆ることはないということは、決定的事実ではなく、バイデン氏の勝利が覆る方法と可能性はまだある」というのが正しい見解である。(現時点では)

〈重要論点3〉

古谷氏は「反米思想」をお持ちのようだが、結局、古谷氏の発言は個人的「反米思想」から導き出された根拠もない、偏見に満ちた、情報を精査していない言論である

すでにアメリカでは「選挙犯罪は事実」として認識されている!

アメリカ上院国土安全保障委員会にて公聴会が行われた。
その議題は「2020年選挙の不正調査」。

この公聴会の中で委員長であるロン・ジョンソン上院議員(共和党)は、冒頭で以下のように発言した。

「最初に申し上げるが、このヒヤリング(公聴会)は議論するべきものではもはやない」

つまり、証人の話を聞いて選挙の不正があったか、なかったかという議論をするというものではなく、すでに失ってしまった米国(我が国)の選挙の失った信頼をいかに取り戻すか、ということのための公聴会だということです。

そうです、米国では、「選挙犯罪はあったとすでに認識されている」のです。
その上で、「選挙犯罪が証明されるのか」、「選挙犯罪人が逮捕されるのか」、「選挙の結果が覆るのか」という認識となっているのです。

世論調査においてもアメリカ国民の7割が 「選挙犯罪があったと認めている」 という調査結果が出ています。
本当はそんなものではないでしょう。
実際は、米国民のほとんどが「選挙犯罪があったと認めている」または「選挙犯罪があった可能性が高いと考えている」というのが本当のところでしょう。

古谷氏の発言は、世間知らずもいいところです。

古谷氏の言葉を借りるならば、「あなたの発言は低次の児戯に等しい!」と言っておく。
古谷氏の記事は、フェイクニュースのお手本である!!

『Newsweek古谷経衡氏の記事にもの申す!【後編】』に続く。 

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした!


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