『河野太郎ワクチン担当大臣の「デマ発言」にもの申す!【後編】 ~正しいワクチン情報に基づいて接種を各自が判断するべき!~』

これらのワクチン接種を受ける立場にある国民にとって重要情報を伝えないということは「隠蔽」であり、ワクチン接種に何らかの「政治的意図がある」と見るしかない。 「伝えるべき情報」を伝えないのだから、悪意があると言ってもいいだろう。 「ネットの情報はデマ」とデマ発言した河野大臣にはワクチン担当大臣の資格はない! 即刻、辞職せよ!!

『河野太郎ワクチン担当大臣の「デマ発言」にもの申す!【前編】 ~河野大臣の“デマ”に騙されるな!政府とテレビ局は真実を正しく伝えていない!~』

ワクチン接種に関するご意見番の考え(意見)は、簡単です。 「リスクを承知でワクチン接種を希望する人は受ける」 「リスクを納得できない人はワクチン接種を受けない」 そして、「国民にワクチン接種のデメリットを含めた正しい情報を正直に国民に知らせた上で、国や自治体はワクチン接種を進める」 この観点から、今回の河野大臣の発言とテレビ局の報道、それと政府に同調する医者(感染学者含む)の無責任な発言は許しがたいものでしかありません!!

『軍事的思考から見る東京五輪の危険性とは? ~「平和幻想」からの脱却!~』

しかし、いまだに触れられていないCOVID-19(パンデミック)に関する大いなるナゾがあります。 軍事的思考からみると「すでに起きたパンデミックは、生物兵器を使用する絶好のチャンス」であり、「知られることなく、敵対する国家に打撃を与えることができる絶好の機会」である、ということ。 要するに、SARS2が人口ウイルスで、開発したのが中国共産党政府ならば、「ウイルス攻撃を仕掛けられた」と考えるのが軍事的思考の導き出す答えです。 軍事的思考からみる五輪開催後の危険とは、「日本発の変異ウイルスの発生による、いままでにない規模の感染被害の発生(第五波)」です。

『COVID-19(SARS2)に関する不思議、疑問、謎、疑惑?の数々!』

ワクチンは健康な人に打つものなので「副作用があってはいけない」というのがワクチンの常識(医療の常識)であるにもかかわらず、ワクチンを打つことが当たり前という風潮になっているのは“なぜ”でしょうか? COVID-19に有効とされている治療薬(ヒドロキシクロロキン、イベルメクチン)があるのに、“なぜ”ワクチンだけを使用するのでしょうか?

『恐怖心を煽るテレビ局の印象操作にもの申す! ~COVID-19(新型コロナウイルス感染症)よりも多くの死亡者を出しているのは自殺であり他の病気である!~』

1年間で1万の死亡者を出しているCOVID-19を連日報道するのならば、COVID-19の2倍の死亡者を出している「自殺」の問題も毎日報道せよ!! なぜ、数十倍もの死亡者をだしている三大疾病、2倍の死亡者を出している自殺をCOVID-19のように連日報道しない???

『女性宮家誕生と女系天皇誕生の行きつく先は、日本が中国化する国家崩壊の危機!【後編】 ~皇位継承問題に潜んでいるのは「日本破壊計画」「日本乗っ取り計画」!!~』

天皇の皇位継承がなぜ男系に限るのかというと、具体的には血筋の統一ですが、その奥に日本と天皇を含む皇族にとって忘れてはいけない重要な問題があるのです。 男系男子の皇位継承に潜む問題とは、ずばりいうと「天孫降臨」です。 彼らの狙いは「日本の中国化」であり、「日本の弱体化」です。 「日本という国家の破壊」です。

『女性宮家誕生と女系天皇誕生の行きつく先は、日本が中国化する国家崩壊の危機!【前編】 ~旧宮家復活で日本の国体を守れ!~』

日本人にとっての天皇とは、日本人のアイデンティティであり、日本という国家の精神的主柱でもあり、結束の力そのものです。 「天皇及び皇族の養子を禁止」も「旧宮家廃止」もGHQの日本弱体化計画のもとに行われた占領政策です。 いつまでGHQの亡霊に怯えているのでしょうか? 今こそ、GHQの占領政策からの脱却が必要なのです。 日本は本来の姿に戻るべきなのです。 日本古来の伝統を取り戻すべきなのです。

『立憲民主党・塩村議員にもの申す!「塩村議員の発言は“キモチワルイ”」 ~塩村議員のような政治家を排除することが国家安全保障上重要事項である!~』

「塩村議員の発言は本当に“気持ち悪い”と、アチキ、何度も言わせていただきます。 塩村議員の発言は、自国民を守る自衛隊等の危険の方が非常に高くなると感じているでありんす! 決して自国民を守らないような法律の使い方を絶対にしてほしくないでありんす! 決して侵略国家が自国民に牙を剥かないように切にお願いして、アチキの苦言をおわりにするでござりんす」

『改正銀行法は国家の危機を招く“諸刃の剣”! ~日本はスイスの「民間防衛」に学ぶべき!~』

改正銀行法は“諸刃の剣”である。 銀行が経営権も持つようになった場合、短期利益主義の銀行は、すぐに現金化することがあり得るため、経営権を握った企業を外資に売り飛ばすことが可能となってしまう。 要するに、侵略者たちは、「権力者(政治家)」と「マスコミ」を利用することで、知らず知らずのうちに侵略国家と同じ価値観に染め上げてしまうのです。 それは侵略されている国家の国民が気づかないように行われます。