『ワクチン接種政策は公明党=創価学会の策略? ~現職の国会議員が「ワクチンは人口削減」と発言した!~』

はじめに

今回の内容は、またまた衝撃的です。
「衝撃的」というのは、ワクチンが安全だと思っている人たちにとってという意味であり、ワクチンの危険性を知っている人たちにとっては「当然」の情報です。
ただし、情報の“真偽”は分からないと前置きしておきます。

ご意見番としては、真実に近い、真実であっても驚かない、むしろその方がいまの現状の説明がつく、そう考えています。
もし、この情報が間違い(デマ)であったと判明したならば、記事の修正または削除を致します。
その点、ご了承ください。

今回の主な情報源はニコ動『asaboke』さんの「公明党議員がワクチンは人口削減のためと学会員に回答」です。
最後にリンクを貼っておきますので、ぜひご覧ください。

ワクチン接種政策を推進する公明党議員の驚くべき発言!

現職の参議院議員の衝撃的な解答とは?》

この動画の中でワクチンを普及させている政党として2つ挙げています。
ワクチン推進の政党とは、「公明党」と「日本共産党」です。

動画ではワクチンを推進させている公明党の現職の参議院議員である熊野せいし氏の発言を紹介しています。

【現職の国会議員の衝撃的な発言】

抜粋引用

「このワクチンは人口削減のワクチンだ」

2022年1月の時点で、ワクチン接種後に死亡した人の数は1400人を超えています。
1400人すべてがワクチンよって命を落としたかどうかということは科学的(医学的)に調査されていないので、断定はできません。
しかし、紛れもない事実(現象)としてワクチン接種前に健康(元気)であった人がワクチン接種後に死亡したならば、第一に疑うべきはワクチン接種であるはずです。

今までの予防接種政策では、数名の死亡者がでた段階でその予防接種は中止となっています。
なのに、なぜ、コロナワクチン接種は1400名もの死亡者が出ているにも関わらず中止とならないのか?
答えは簡単です。
権力者(主に政治家)、行政組織、メディアなどが推進しているからです。

なぜ、1400名もの死亡者が出ているにも関わらずコロナワクチン接種が中止となるどころか3回目接種を強引に推し進めているのか、という答えの重要な答えがここにあるとアチキは思っています。
読者のみなさまも一緒に考えてみてください。

《熊野議員が創価学会員に回答した内容とは?》

与党政府が推し進めるワクチン接種政策に対して創価学会員の方が現職の参議院議員である熊野せいし氏にその訳を質問しました。

抜粋引用

「公明党のワクチン推進政策、もうワクチンを打って1400名もの方々が亡くなっているのに、何で普及させるんだ?!」

こうした疑問の声が創価学会員の間でも沸き起こっていると言います。
ある創価学会員の御婦人の方が熊野せいし議員に以下の質問をしました。

「このワクチンを普及させるのは、何でなんですか?」

その質問に熊野せいし議員が書面で回答したといいます。

以下引用抜粋

「世界で人口が増えすぎたら、食料危機になって困る。だから人口をある程度、削減する必要がある」

「また、発展途上国で多産多死、多く産んで多く死ぬというのは良くない。だからワクチンを普及させることによって、少産少死、少なく産んで少なく死ぬ。そのようにしたほうがいい。だからワクチンを普及させるんだ

このワクチンは若い年代の人たちを不妊症や無精子症にさせる人口削減のワクチンである、という話が現実味を帯びたことになります。

動画の中では、熊野議員の回答をみたご婦人が以下のように思ったそうです。

「もう公明党は支持できない。こんな人口削減目的のワクチンを普及させている公明党を支持できないから創価学会を脱会する」

(真偽のほどはわかりません)

別の情報では、熊野議員が上記の情報を「デマ」だと発言しているという話もあります。
ただし、現職の議員として秘密の部分を表にだしてしまったので、あわてて隠蔽に走った、という見方もできます。
なにせ、熊野議員の質問と回答は、創価学会内で起こったことですから、外部に漏れるとは考えなかったと言えるからです。
それが漏れてしまったからあわてて火消しに走ったかもしれません。

《ご意見番の見解》

「食料危機になって困る。だから人口をある程度、削減する必要がある
「多産多死、多く産んで多く死ぬというのは良くない。だからワクチンを普及させることによって、少産少死、少なく産んで少なく死ぬようにする」

これはほんの一握りの人間(権力者)が、その他大勢の人間の命を操作する、ということを意味します。
その本質は「ジェノサイド」です。
人間の命を人間がコントロールするという発想は「ジェノサイド」以外の何ものでもなく、それを生み出す思想は「唯物論」と「悪魔思想」です。
身勝手という言葉ではとうてい表すことができないほどの下劣な人間の考える事です。

この政治体制は「全体主義政治」です。
全体のために一部の人間を犠牲にする。
地球全体の人口をコントロールするために、一部の人間(罪もない人)の命を犠牲にする、という政治体制です。

いま、全体主義の思想を持った政治家が日本においても多く存在します。
アチキからみれば保守の政治家は皆無です。
自由民主党はもはや保守政党ではありません。
中国という悪魔の手下に成り下がる政党(公明党)と手を組んだ時点で、自由民主党は終っています。
そのことに気が付くべきです!

「なぜ公明党はワクチン接種政策を推進するのか?」という推理

《公明党がワクチンを普及させる理由とは?》

では、なぜ公明党はワクチン接種推進をするのでしょうか?
それを縁起の理法(原因結果の法則)で見ていきます。

公明党の支持母体は創価学会。
創価学会という団体は中国とずっと以前から友好関係を築いている。
創価学会と中国は密接な関係にある。
つまり、創価学会は中国の味方。
というよりも中国の仲間といえる団体なのです(各学会員一人ひとりでは違う考えの方もいると思われる)。
中国と友好関係にあるという本当の意味は、中国共産党政府(=中国共産党)と友好であるということ。
SARS2(新型コロナウイルス)は中国共産党が作った生物兵器。
生物兵器であるということは、同時に対治療用のワクチンも開発しているはず。
生物兵器とワクチンの2つで世界的なパンデミックを引き起こし、中国に敵対する国家に打撃を与え、逆に利益を得、人口増加が進む中国と人口が減少した国家の力関係を大きく引き離し、中国が世界支配をする計画である。
さらに関係していることは、中華人民共和国という国家の誕生にDSが絡んでいる事。
中華人民共和国とはDSが作った国家と言っても過言ではない。
DSと創価学会は裏で繋がっていると思われる。

図式で言うと、ワクチン接種政策を進める政党として公明党が自民党を操り、公明党の後ろに創価学会がいる。
創価学会は中国共産党政府との密約を実現しようとして動いている。
そしてそれはDSの企みと絡んでいる(一致している)。
ということです。

注意:これはあくまでも推理であり、ご意見番の私見です。ですが自信を持った見解であると言っておきます。

ノーベル生理学・医学賞を受賞したフランスのモンタニエ博士の警告!

《モンタニエ博士からの警告》

HIVを発見し、2008年にノーベル生理学・医学賞を受賞したフランスのウイルス学者であるリュック・アントワーヌ・モンタニエ博士がコロナワクチンに関する警告を発していますからお伝えします。

【モンタニエ博士からの警告】

「3回目(ワクチン)の接種を受けた人は、エイズの検査を受けに行ってください。びっくりするような結果が出るかもしれません。そしたら、政府を訴えてください」

「特に若い人の多くが血栓で死んでいます」

《ご意見番から一言》

テレビに出演して「ワクチンは安全です」「ワクチンを打つべきです」と言っている専門家(医師など)は、世界的ウイルス学の権威であるモンタニエ博士の見解を論破してから者を言ってください。
モンタニエ博士以上にウイルスに詳しい科学者は世界中探してもそうは見つからないでしょう。
そのモンタニエ博士が「コロナウイルスは人口ウイルスだ」と主張しているのです。
それも科学的に調べた結果をもとにして主張しているのです。
さらにコロナワクチンを調べた結果「エイズウイルスの遺伝子が入っている」ことを発見したのです。
これが事実であれば、間違いなくコロナワクチンは「殺人ワクチン」となります。

1回目と2回目には「偽薬」が多く混じっていたはずですが、3回目では偽薬は少ないのではないかと個人的には予想しています。
重要なことは、こうしたウイルス学の世界的権威の博士(科学者)の見解をメディアも政府も無視して議論さえしないということです。
国民の命と健康がかかっている大問題に疑問(疑い)があるならば、立ち止まって議論するなり、調査するなりすることが当然です。
それをしないのはなぜでしょうか?

コロナワクチンにエイズの遺伝子が混入されているという疑いがあるならば、絶対に調査しなければなりません。
しかもその発言者がウイルス学の世界的権威ならば信用度は限りなく100%に近いはずだからです。
調べもせずにウイルス学の世界的権威の科学者がそのようなデマを言うはずがないからです。
「ウイルス学の世界的権威の発言を無視する」、そこには必ず“ある意図”があります。

政治を変えなければ世界が乗っ取られる!

《ワクチン推進の政党しかない現状は危機》

ワクチン政策を推進する政党は?
自由民主党、公明党、日本共産党、日本維新の会、立憲民主党、国民民主党、社会民主党。
つまり、日本の政党のほとんどがワクチン推進派なのです。
日本の政党においてほぼすべての政党がワクチン推進の政党です。
議員個人では違う考えの方もいるでしょう。
しかし、政党としてはワクチン推進派です。

これは政治的に見ると異常です。
ワクチンに対する危険性が溢れている中でそれに注目して調査し、立ち止まって議論しようと訴える政党がないことは、暴走を許してしまう政治的状況です。
ですから、今必要な政治家及び政党とは、「ワクチンの危険性を認識し、ワクチン政策にNOと言える議員と政党」です。

それが言えるのは“無所属の政治家”か政党であれば“幸福実現党”しか存在しません。
彼らに力を持たせるしか、ワクチン政策をストップすることは不可能と言えます。
ワクチンの危険性に気が付いた方はそのことを心に留めておいてください。

いま真実を明らかにするべき! いま真実を知らしめるべき!

メディア、特にテレビ局は真実のワクチン情報を流しません。
ワクチンの危険性を訴える情報を無視し、逆に情報操作して抹殺しています。

たとえ熊野議員の発言がデマだったとしても、アチキはコロナワクチンは人口削減という目的のために使用されている可能性が限りなく高いと思っています。

大切なことは「真実を求めよう」と思うことです。
そう思わなければ「真実」は見つからないからです。

リンク先

『asaboke』(ニコ動)
「公明党議員がワクチンは人口削減のためと学会員に回答」
(問題の熊野議員の発言は動画の先頭部分にあります)

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした!


最新情報をチェックしよう!