『「放射線育種米について農水省に問い合わせました」という情報について論じる【後編】 ~行政主導の放射線育種米の開発普及は、既存の品種を育てている米農家を廃業に追い込みかねない!~』

まずは『【前編】農水省の回答は不誠実・論理矛盾・消費者無視。全国民に対して真摯に説明をせよ!』をお読みください。

目次

コメント欄に寄せられた情報の分析(ご意見番見解)!

農業国防研究所のコメント欄に寄せられた意見(情報)は宝の山なので、このブログでも紹介するとともに、それに対してご意見番の独自見解を語ります。
内容は、肯定的意見と否定的意見と両方あり、ご意見番が“これは!”と思う意見を抜粋引用します。

《放射線育種米、肯定的意見》

〈肯定的意見1:放射線を使った品種改良には60年の歴史がある〉

農業国防研究所のコメント欄から抜粋引用

日本での放射線を使った品種改良には60年以上の歴史があり、実用化された品種も稲だけで100種を超えています。有名所では稲ではキヌヒカリとかはえぬきとか、大豆で言えば小粒大豆(納豆で流行っているアレ)など。

〈ご意見番見解:「歴史があるから」というだけでは安全とはならない〉

「放射線を使った品種改良には60年以上の歴史がある」?

論理的思考で言うとするならば、「放射線を使った品種改良には60年以上の歴史がある」から「コシヒカリ環1号」と「あきたこまちR」が安全であるという論理的に結びつきません。
論理的(コメント主の主張)に今回の放射線育種米の問題と合致しているというからには「条件」が一致していることが必須です。
(コメント欄には60年の歴史の詳しい説明はなかった)
場合によっては、「60年の歴史がある」ということはストローマン論法的な主張であって、論点ズラしと見られても仕方がありません。
今回の「コシヒカリ環1号」「あきたこまちR」と「60年の歴史」との関係性を説明しないでは放射線育種米が安全であるという主張は論理的に結びつきません。

重要な条件(論点)のひとつは「放射線の量」でしょう。

〈肯定的意見2:病院のレントゲン検査と同じ〉

農業国防研究所のコメント欄から抜粋引用

病院でレントゲンを受けているのと同じです。レントゲン受けた人から放射線が出続けることはないように、放射線を浴びた植物から放射線が出続けることはないです。
原発事故で放出された放射性物質を吸収した作物とは違います。

〈ご意見番見解:問題の重要ポイントは「放射線の量」、論点のすり替えは悪質!〉

「病院でレントゲンを受けているのと同じ」??

この主張も上記の主張とほぼ同質の言い分でしょう。
しかし、この主張は“科学的に破綻”しています。
こういう主張も詭弁の類です。
こういった詭弁主張を鵜呑みにしないことです。

肝心な点を言います。
病院でのレントゲンは「人体に安全な量の放射線を浴びせている」から人体への被害はないのです。
しかし、今回話題となった放射線育種米の放射線レベルは人間の致死量以上の量であるのです。
つまり、「放射線量」が違うにも関わらず「同じように安全」と主張することは、詐欺的な言い分と言えるでしょう。
ですから、上記の主張はまるでトンチンカンな言い分でしかありません。

農家さんが緊急に警告を発した理由は、「稲に浴びせる放射線の量が人の致死量以上だから」なのです。
それを病院のレントゲン検査と同列に扱うとは、無知としか言いようがありません。
意図的に主張していたら、詐欺的な騙しと言えるでしょう。

これと同じことが新型コロナウイルスワクチンで起きたことを日本人は自覚するべきです。
専門家と自称する医師が「コロナワクチンは安全です」「コロナワクチンは有効です」と主張した結果、接種後に死亡する人、後遺症等で苦しむ人が考えられないほど多く発生しています。
海外からの情報では「超過死亡のほとんどはコロナワクチン」という情報があります。
では、彼らの「安全です」という主張はなんだったのか?

もし、この方と同じような主張をしている方がいましたら考えるべきです。
「稲に浴びせている放射線の量は人の致死量以上だ」ということを。

薬も毒になり得る、ということをこの方は知らないのでしょうか?
薬は、量が少なくては効き目がなく、量が多すぎれば人体に悪影響を及ぼします
分かりやすい例で言えば睡眠薬がそうでしょう。
大量に服用すれば自死することも可能です。

正直に言うと、この方の主張は悪質です。
「放射線の量」という重要な論点を無視(触れない)して「レントゲン検査の問題」に“すり替え”ています。
こういう歪んだ思考では真実を見つけることはできません。
詭弁者にしかなり得ません。
詭弁者、詐欺師はこうした手法を駆使して騙します。

「レントゲン受けた人から放射線が出続けることはないように、放射線を浴びた植物から放射線が出続けることはない」
論理的思考が苦手な人であれば、信じてしまうでしょう。
本人にその意図があったかどうか不明ですが、アチキから言えば「詭弁のお手本」でしかありません。

〈肯定的意見3:自然界で偶然起こりえる現象を人工的に引き起こしただけ?〉

農業国防研究所のコメント欄から抜粋引用

以前から行われてきた品種改良とは、交配によって行われてきました。人が求める品種ができあがるまでに長い年月も必要であって、さらには交配が可能な品種間でしか掛け合わすことができませんでした。
交配が可能って事が重要なことなのだと思います、自然界で偶然にも起こりえる現象を人工的に引き起こしただけに過ぎないって事です。

〈ご意見番見解:倫理の欠如した科学は人間を不幸にする〉

「自然界で偶然にも起こりえる現象を人工的に引き起こしただけに過ぎない」??

アチキにはこの言い分も詭弁にしか聞こえません。
品種改良は、通常「交配」によってなされます。
品種改良は何も稲に限ったことではありませんし、品種改良自体あるいは品種改良全体が問題であるわけではありません。
品種改良は植物だけではなく、動物にも起こっています(正確には起こしています)。
身近な例で言えば犬や猫なども人間が意図的に品種改良した“種”が存在しています。

問題のポイントは、品種改良自体ではなく、品種改良が「交配」によって起きるのか、「放射線を浴びせて人工的に遺伝子の奇形を起こすのか」ということです。
つまり、「交配」以外の作為的な操作(行為)によって品種改良することの是非が問題とされているのです。
ですから、この方の主張もポイントをズラした(ズレた)言い分でしかありません。

この主張のある部分にアチキは大きな違和感(問題点)を感じます。
それは「人工的に引き起こしただけに過ぎない」という部分です。
この主張から読み取れる問題は「倫理の欠如」です。
「人口的になんでも起こしてもいい」、という科学偏重の傲慢さです。
人間には踏み込んではならない領域があるという倫理が欠けている点です。
人類が踏み込んではならない領域に「遺伝子操作」があります。
「自然に起こること(自然界が起こすこと)」と「人間が意図的に起こすこと」を一緒にしてしまう思想は傲慢の思想です。

結局、科学至上主義の傲慢さと言えるでしょう。
倫理観の欠如は、宗教心の欠如であることを指摘しておきます。

聖書にあるバベルの塔のように神の怒りに触れるでしょう、と言っておきます。

《放射線育種米、否定的意見》

〈否定的意見1:いずれ突然変異して毒性を持つ?〉

農業国防研究所のコメント欄から抜粋引用

放射線米は人でも死んでしまうような強い放射線を当てて遺伝子に傷を付けて突然変異させた稲です。今は大丈夫でも遺伝子は傷ついていますからまた突然変異して毒性を持ったりする可能性はあります。
表示はされないと明確に言ってます!

〈ご意見番見解:致死量以上の放射線を浴びせて遺伝子を意図的に突然変異させた未来の結果が農水省に見えるのか?〉

人でも死んでしまうような強い放射線を当てて遺伝子に傷を付けて突然変異させた稲

なのですから、当然の帰結として、「今は大丈夫でも将来的に突然変異して毒性を持つ可能性はある」という論理が予測されます。
問題は、人体への健康被害(死亡含む)ですから、「予測されるレベル」で立ち止まって検証する必要があります。

まず、農水省は「人でも死んでしまうような強い放射線を当てて遺伝子に傷を付けて突然変異させた稲の開発」を国民へ告知してから開発するべきでした。

アチキが言いたいことは、
致死量以上の放射線を浴びせて遺伝子を意図的に突然変異させた未来の結果が農水省に見えるのか?
ということです。
国民への説明と納得を得ずに進めるならば、それは民主主義ではありません。

〈否定的意見2:放射線米を食べ続けると体内に放射性物質が蓄積される可能性がある〉

農業国防研究所のコメント欄から抜粋引用

放射線米とは、放射性物質に汚染された米です。
放射線米を食べると、体内に放射性物質が蓄積されます
放射性物質は、体内で様々な健康影響を及ぼす可能性があります。
特に、甲状腺がんや白血病などのリスクが高くなると言われています。

〈ご意見番見解:放射線米を食べ続けることで体内に放射性物質が蓄積される可能性がある〉

放射線米を食べ続けると体内に放射性物質が蓄積される可能性がある

農水省(農研機構)は、放射線育種米を一度だけ食べれば良いと考えているのでしょうか?
ならば、もしかしたら健康被害は発生しないかもしれません。
しかし、そうではないでしょう?
既存の品種から放射線育種米に米の生産を切り替えようと計画しているのですから、それが意味することは将来的に国民に放射線育種米を食べ続けさせる、ということです。
ですから、当然の帰結として「放射線米を食べ続けることで体内に放射性物質が蓄積される可能性がある」となります。
可能性があるだけでも消費者はそうした食品を敬遠するべきでしょう。

〈否定的意見3:野菜や果物も危険ではないか?〉

農業国防研究所のコメント欄から抜粋引用

しかし・・・・そもそもなぜ、米に放射線を当てる必要があるのか・・・・。
放射線米について主張側の内容を聞きましたが・・・が・・・カドミウムを吸わなくなる?
本当なのでしょうか?
もともと米を食べ続けていた文化なわけで・・・我々日本人は世界的にみても平均寿命は高いわけで・・・いまさらカドミウムを・・・・といわれてもねぇ~w
その他の野菜やら果物だって危険って事になるのではないかと思いますし・・・・。

〈ご意見番見解:カドミウムを吸収する米を食してもなお、平均寿命が高いということは矛盾でしかない〉

その他の野菜やら果物だって危険って事になる

この方の文章の書き方は独特ですね。
というか、「変」です。
それはさておき、それでもこの方の主張は的を射ている点があります。
米がカドミウムを吸収して害を含んでいるならば、なぜ米を主食としている日本人の平均寿命が高いのか? ということです。

鉱山から排出されるカドミウムが米などに吸収されて作物が汚染される???

イタイイタイ病で代表的な発生地は岐阜県飛騨市であり、神岡鉱山から排出されたとされるカドミウムが神通川に流れ、その川水を使用した水田(米)が汚染され、その米などを食した人が「痛い痛い」と苦痛を訴える病気となったのです。

では、平野の水田ではカドミウム汚染はないのか? 
また、山脈(鉱山)があってもカドミウムが排出されない場所もあるかもしれない。
という話になるでしょう。
それが一部の地域でカドミウム汚染の米があるから全国的に米がカドミウムに汚染されているのではないか、その被害を防ぐために「カドミウムを吸収しない米」を開発した。
というのはあまりにも論理が飛躍し過ぎです。
また、品種改良の方法としてなぜ人の致死量以上の放射線を浴びせる必要があったのか、他にもっと良い方法がなかったのか、という科学的説明が消費者にされていません。

鉱山から排出されるカドミウムによって作物が汚染されているとしたならば、米以外の作物にも異常が見られなければ辻褄があいません。
ただし、水田で育成される米と畑で育成される作物とでは育成環境に違いがあるでしょう。
しかし、それでも土壌がカドミウムで汚染されていたならば、同じ結果が発生しなければ辻褄があいません。

そもそもの発想として、カドミウムが排出されている地域がはっきりと分かっているならば、その地域での農作物の育成を禁止させることで被害を食い止めることが根本的な対策のはずです。
それをわざわざ人の致死量以上の放射線を浴びせて遺伝子に異常を起こして品種改良するとは、ずいぶんと“わざとらしい対策(行為)”ですね、と言っておきます。

《その他の重要な意見(情報)》

農業国防研究所のコメント欄から抜粋引用

遺伝子組み換えとは、異なる生物種との間でも新たな作物を人工的に生み出すことが可能であるって事です。
これってもはや倫理的にどうかと私は思っています。
動物でもなくはしたは人でもない植物だから、気にもとめないということでしょうか?
人の傲慢さをもっとも象徴している現象が、この遺伝子組み換え植物なのだと私は考えます。

(文中の「はしたは」という表現は間違った表現であると思われますが、本来言いたかった表現が何なのか分かりかねます)

〈遺伝子を人工的に操作することは人間が踏み込んではいけない領域〉

今回の「放射線育種米」は「遺伝子組み換え」とは原理が違いますが、遺伝子組み換えについてのコメントがあったので拾ってみました。

話しを拡大し過ぎると収拾がつかなくなるので、ひとつだけ主張します。
「遺伝子操作」「遺伝子組み換え」などの遺伝子(動植物の)を人工的に操作して新しい生物等を生み出すことは人間としての倫理を捨て去った傲慢な所業であり、踏み込んではいけない領域です。
そこにあるのは、ただただ「科学至上主義」+「唯物論」です。
科学偏重はときとして人類に大きな不幸をもたらします。

《放射線育種米(カドミウムを吸収しない米)を開発・普及させようとしている真の理由(一番確信に迫る理由)はこれだ!!》

農業国防研究所のコメント欄から引用

カドミウムは太陽光パネルにほぼ含まれています
太陽光パネルを無駄に廃棄したら、またイタイイタイ病が数年後発生します。

〈ご意見番見解:放射線育種米の問題の確信に近いと思われる主張〉

現時点で、なぜ稲に人の致死量以上の放射線を浴びせてまでカドミウムを吸収しない米(放射線育種米)を開発しようとしているのか、という“隠された真の理由の第一候補”が以下のものと思われます。

「太陽光パネルにカドミウムが含まれている」

急速に広まった太陽光パネルが年数経過とともに劣化し、その材質(素材)が大地に流れ出すことでカドミウムが排出され、米などの農作物を汚染する恐れがあると一部の人間たち(官僚など)が危惧していると思われます。
太陽光パネルから排出されたカドミウム汚染が問題となる前に先に手を打っておこうとする、と推測することができます。
もし、この危惧が実際に起こった場合、それは「太陽光パネルによるイタイイタイ病の発生」ということなので、そうなれば政府も行政も国民からの怒りを受け、太陽光パネル事業は廃業に追い込まれるでしょう。

要するに、放射線育種米を開発する真の理由(カドミウムによる農作物汚染)は「鉱山」ではなく「太陽光パネル」である、ということです。
農作物汚染の原因が「太陽光パネル」とは口が裂けても言えないので、責任転嫁の詐術によって「鉱山」とした、と言うことができます。
国民は、「太陽光パネル」を推進している裏側には中国が存在していることを重く受け止めるべきです。

ただし、現時点で報告されているイタイイタイ病は鉱山から排出されたカドミウムが原因だと言われています。
今の段階では仮説(推測)でしかありませんが、これが真実であったならば“詐欺的行為”となります。

重要な指針は、「新型コロナウイルスワクチンに関して国民は政府・行政に“騙された”」という事実です。
国家的な詐欺が行われても逮捕されず、国民を騙してしまえば、その悪行は「善行」として隠し通すことができます。
(ただし、真実に目覚めた人は多く、これからも真実を求める人たちが追求の手を緩めることはないでしょう)

放射線育種米の問題点のポイント(ご意見番まとめ)!

《放射線育種米の問題のポイント》

動画にコメントを寄せた人たちの意見を見ても、論点がズレ、的外れな意見を言っている方がいますので、巷でも同じ考えとなっている人がいると思われるので、「放射線育種米」に関してのポイントを以下にまとめます。

放射線育種米の問題のポイント

  1. 放射線育種米を開発普及させる理由(原因)が真実であるか疑わしい(隠された理由があるのではないかという疑惑)。
  2. 人間にとっての致死量の閾値(しきいち)が1.5グレイであり、7グレイで人は100%死亡する。
    なのに、放射線育種米は40~300グレイという人の致死量の約6倍~約43倍もの放射線を浴びせている
    人体に影響があると消費者が考えるのは当然のこと。
  3. 40~300グレイの放射線を稲に浴びせて遺伝子を損傷させることは奇形品種を生み出すこと。奇形な品種を人工的に開発し生み出し、その遺伝子異常を起こした米を食べ続けることで健康被害が出るか出ないかの検証がされていない。
  4. たとえ微量であっても仮に放射線育種米に放射性物質が残存していた場合、放射線育種米を食べ続けることで放射性物質が体内に蓄積されていく危険が考えられる。
  5. 行政が主導して品種改良し、その品種を全国的に普及させるということが意味することは、既存の品種が駆逐されるということであり、既存の品種を育てている米農家に放射線育種米を育てるか否かの選択を迫ることであり、拒めば農家としての生業が成り立たなくなる、ということである。それが意味することは自由な米作りではなく、全体主義政策による米作りの世の中が始まったということ。

補足説明:『閾値』とは、「しきいち」または「しきち」と読み、ある物質に対し人が反応する最小限の量のこと。

《ご意見番からのメッセージ》

大切なことは、日本人にとっての主食である米の安全に関する話題を議論する、消費者自身が意見を発信する、ということが極めて大切なことだということです。
国民への告知なく行政機関の下部組織(農研機構)によって、国民(消費者)が望まない食品の開発と普及を進めているとした場合、それについて議論及び反対をする権利が消費者にはある、ということです。
もし議論も反対もできないのならば、それは民主主義社会(国家)ではないということです。
国家(行政含む)には、“やるべきこと”と“やらなくてもいいこと”があるのです。
国家がやらなくてもいいことに手を出し始めたら、初期においては社会の混乱を生み、やがて民間に活力が失われ、そうしたことがまかり通れば、それは全体主義社会の到来なのです。
その点を、行政と政治家たちは自覚するべきです。

今後、放射線育種米が全国的に広がり、既存の品種を扱わないような行政指導・政策が行われるならば、それが意味することは「放射線育種米を作りたくない農家は廃業しろ!」なのです。
それは回り回って日本の農業の衰退でしかなく、同時に外国産の安全性が疑わしい米の輸入にもつながっていくのです。
「食料自給率を上げる」、これは国策でなければなりません。
なぜならば、食料自給率が低いということは、国家安全上の観点で言えば、自国の民の命を統治者が守っていないことになり、それは外国に依存することで他国ファーストの政治となるからです。
現在の日本の姿はアメリカ等の西欧諸国(DS配下の)ファーストとなっているのです。

食の危機は「国民の命と健康の危機」であり、食料自給率は「自国防衛」を意味しているのです。

リンク先(その他のリンク含む)

『農業国防研究所』
「放射線米について農水省に問い合わせました」(YouTube)

もがな『竹中松成』
『放射線育種米』コシヒカリ環1号 あきたこまちR (YouTube)
(元情報は豊受自然農米班)

『食からの情報民主化プロジェクト』
「お米のほとんどが放射線育種米に?」(ブログ)

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした!


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