『コロナワクチン3回目はヤバイ! ~元ファイザー職員(女性)の真剣で深刻な告発とは?~』

はじめに

今回の記事の情報源も『ひで358』さんのニコ動です。
「続・元ファイザー職員の内部告発 3回目から本物もくる」という動画の中で元ファイザー職員の女性が語っていることに耳を傾けてください。
無視することも、決めつけて否定することも簡単ですが、待てよ! と立ち止まって「これは本当なんだろうか?」「もし、真実だったら」と考える心の余裕をもって見てください。
ただし、ニコ動の映像だけでは語っている女性が元ファイザー職員であるかどうかは分かりません。
ご興味のある方、真実かどうか確かめたい方は、ご自分の目で確認してみてください。
アチキが思うには、デマと決めつけてこうした情報を精査しないことが一番いけないことだと思っておりんす。
テレビが垂れ流す情報だけを鵜呑みにすることは、完全なる情報のフィルターバブルの中に閉じ込められた状態とな
ってしまう可能性が非常に高いからです。
何度も言ってきましたが「真実は探す人だけに見つかる」ものです。

最後にリンクを貼っておきますので、ぜひご覧ください。

元ファイザー職員の真剣で深刻な告発とは?

《コロナワクチン3回目はヤバイ! 元ファイザー職員の告発》

『ひで358』さん「続・元ファイザー職員の内部告発 3回目から本物もくる」から引用いします。
(動画の性質上、断片的な発言となっています。その点ご了承ください)

なお、すでにコロナワクチンを2回打っている方にとっては衝撃的な内容となっていますので、心を乱されないようご注意ください。

以下引用

遺伝子組み換えワクチンなの。3回目打ったら死んでしまう。3回目は絶対打ったらだめ」

「これはね! 生物兵器だからね、あなたの体がどういうふうに組み換えられるかはわからない。かなりヤバいんだよ」

「これに関する解毒はできない

「そういう現象が現れてくる人たちを多く社会の中で見る可能性があるし『これからどうしていく!?人類』という問題を突きつけられているのよ」

「生命の情報を換えてしまったの。動物実験でさえもギリギリ。人間に安全も確認されていない未知のものを入れてしまったというのは人類史上初めて」

「人類への冒瀆なのこれは! すごい罪深いことをやったのよ。神の意志を変えたのと同じなのこれ!」

「これを聞いて『ヤバっ!』って感じになってない人が大半だっていうのが人類の感性や感覚が毒でおかされて麻痺している」

「長期的にどういう影響があるかというのは未知なわけよ。それを体にダイレクトに入れてるんだよ」

「子供たちがすごく危ない。マスクを着けて収束するまで頑張ることが子供を守ることに本当に繋がっているのか?」

「マスクはする必要がない」

「騙してるわけよ。意図的に。」

《元ファイザー職員の告白》

この動画の中で元ファイザー職員の女性の方は父親との葛藤を語っています。
それをアチキなりに受け止めて説明(推察)すると、以下のようになります。

元ファイザー職員という立場上、コロナワクチンの危険性を知っていたので、自分の父親にワクチン接種をしないように訴えた。
しかし、父親はメディア等の情報を信じてワクチンが危険であるという情報こそデマだと信じていた。
両者の見解の違いによって親子間で喧嘩と呼べるくらいの騒動が起きた。

元ファイザー職員である娘は父親に危険なコロナワクチンを打って欲しくなかったが、父親は2回目の接種をした。
3回目の接種が今までに比べようもないほど危険だと思っている娘は「父親の3回目の接種を止めたい」と願っている。
そのためには父親とぶつかって騒動が起きることが分っているが覚悟と勇気をもって行動していった。(=情報を父親に与えた)

すると父親は娘の提供する情報にショックを受けて、テレビを観なくなり、また今までの自分の行動に疑問を持つようになった。
(その後、父親が3回目の接種をどうしたのかは、この動画では語られていません。まだ決めかねているのかもしれません)

世直しご意見番の個人的な意見

そもそもオミクロン株は風邪と変わらぬ被害しかもたらしません。
風邪程度ならば、全国規模で国家プロジェクトとしてワクチン接種をするほどのことでしょうか?

3回目のワクチン接種を考えている人に聞いてみたい。
もし、こうした情報が真実だったとすれば、もう後戻りは出来ません。
それは自分の命や健康と家族との関係に大きく影響するかもしれません。
ワクチン接種自体が「賭け」と言ってもいいものです。
賭けに勝てる自信があるのでしょうか?
また、その根拠はなんでしょうか?
情報を偏らずに調べ上げた上での判断でしょうか?

アチキが個人的に言いたいことは、3回目のワクチン接種をしないでも、実際は感染しない確率の方がはるかに高い。
少しでも不安や疑問があるならば、止める勇気を持つこと。
それが自分の命と健康、そして家族との生活を守ることに繋がる。
そう、思います。

この元ファイザー職員(女性)の言葉が信じられない人へのメッセージ

《コロナワクチンが危険であるとする明白な根拠とは?》

この元ファイザー職員(女性)の告発を信じられない、嘘だ、デマを流すな!
と主張する人も多いでしょう。

また、ワクチンは安全だと未だに信じている人もいるでしょう。
その理由はテレビで専門家が言っているから、政治家が安全だと言っているから、でしょう。

ワクチンが危険であるという訴える声に耳を貸すも貸さぬもその人の自由ではあります。
しかし、そうした方に重要なことを質問します。

コロナワクチンが安全で効果的であるならば、なぜ、ファイザー社の社長はワクチン接種をしていないのですか?

この矛盾に答えてください。

ファイザー社社長の弁明は「私は健康だからワクチン接種をしない」というものです。
ですが、それは明らかに詭弁です。
なぜなら、ワクチン接種(予防接種)とは、そもそも健康な人に打つものだからです。
健康な人が感染症などに罹らないために予防として打つものだからです。
だから、「健康だからワクチン接種をしない」という論理はワクチン製造メーカーの責任者が自社の製品(ワクチン)を完全に否定したことになるのです。

例えば、菓子メーカーの社長が「私は自社の商品を食べたくはない。なぜなら私はお腹がすいていないからだ」などと発言したらどうでしょうか?
お腹がすいているかどうかは、論点ズラしの詭弁であるし、自社で開発販売している商品を食べたいと思わないのは、「美味しくないから」「製造工程に不備や不潔な作業があるから」「商品自体が健康を害する恐れがあるから」などの理由ではないでしょうか?
たとえ個人的には自社のお菓子を好まない趣向を持っていたとしても自社のお菓子を「食べたくない」と発言するお菓子メーカーの経営者がいるでしょうか?
そうした現象がワクチン開発企業ではあるということです。

この簡単なことに「おかしい」と思わないならば、「その考えこそおかしい」と言わざるを得ません。

世の中には間違った考えを正しいと信じ込む人たちが後を絶ちません。
真実を見るには虚心坦懐に白紙の目で見るしかありません。
邪見、偏見では真実は見えません。
どうかこうした情報を「真実を探す種」だと思って受け入れるところから始めてはいかがでしょうか!

リンク先

『ひで358』
「続・元ファイザー職員の内部告発 3回目から本物もくる」

「コロナ遺伝子ワクチン組換ワクチン、3連続接種が危険な理由」

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした。


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