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住民投票条例

『日本の地方自治、乗っ取り作戦、現在進行中!【中編】~自治基本条例の最大の問題は「市民の定義」にあり!~』

この乗っ取り作戦の肝心要は「市民の定義」にあるのです。 日本国籍を持っていない、住民票もない、住民税を収めてもいない人たちが市政を決めていくことができる。 要するに、本来その町と何の関係もない工作員(市民モドキ)を全国から大量に送り込んで住民投票に参加させれば、投票結果を意のままに操ることが可能となる、ということです。 これほど恐ろしい条例がありますか?