『ワクチン接種者こそが本当の脅威! ~グローバリストたちの企みは世界を共産主義に染め上げること!~』

はじめに

テレビでは、相変わらず「ワクチン未接種は危険である」=「はやくワクチン接種をしなさい」と言わんばかりの報道を続けています。
しかし、世界ではまったく逆の情報が多く寄せられています。

素人のデマとは違い、文字通り「専門家」または「その道の一流の人材(人物)」によってなされています。
それは明らかに「警告」と呼ぶものです。

しかし、日本のテレビ局はそうした情報を取り上げることもなく、まるでなかったことのように装い、ときにはデマ扱い、狂人扱いして葬り去ろうとしています。
それは報道機関としての役割を放棄することでしかありません。
放送法第4条には「政治的に公平であること」「報道は事実をまげないですること」「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」と定められているからです。

つまり、政府の主張を鵜呑みにした報道をしてはいけない、よく調査もしていない情報を憶測で報道してはいけない、異論・異説がある場合は多角的な観点に立ち議論や検証をしなければならない、ということになるのです。
テレビ局の情報発信は明らかに放送法違反なのです。
いくら個人の情報発信(SNS)などが発達してきた社会になったらといって、報道機関としての放送局が個人の情報発信のようになってはいけないのです。

ワクチン接種推進、ワクチンパスポートも前提は「ワクチン接種が感染を防ぐ効果がある」「ワクチン接種によって重篤な症状にならない」ということであり、それが意味することは「ワクチン接種によってウイルスからある程度守られる」ということです。

ですが、もし、それがまったく逆であったらどうでしょうか?

ここにその「前提」を否定する情報を提示します。
ひとりでも多くの人が真実に目覚めることを願います。

ワクチン接種者こそが本当の脅威!

《ワクチン接種者こそが危険!》

ワクチン未接種者が危険なのではなく、ワクチン接種者こそが危険だとしたら、ワクチン接種者をした人は怒るでしょう。
あるいは恐怖するでしょう。
また、ワクチンの効果を信じている人は憤慨するでしょう。

ですが、そうした感情は当然だとアチキも思いますが、どうかいままで受け入れなかった情報に耳を傾けてみてください。
虚心坦懐に、白紙の目で見てください。

〈免疫の専門家クリスチャン・ペロンヌ教授の警告〉

免疫の専門家であるクリスチャン・ペロンヌ教授が「ワクチン接種者こそが本当の脅威であり、未接種者にとって危険だ」と指摘しています。

クリスチャン・ペロンヌ教授とは、世界保健機構(WHO)の欧州予防接種専門家諮問グループの元責任者であり免疫(熱帯病、新興感染症)についての本当の専門家です。

「ワクチンを接種していない人は危険ではなく、ワクチンを接種した人が他の人にとって危険なのです」

ペロンヌ教授は以下のような警告をしています。

「完全にワクチンを接種した人々は冬の間は隔離されなければならない。さもなければ、実験的な遺伝子治療によって免疫システムが永久に変化してしまった為に重症化したり、死に至る危険性がある」

ペロンヌ教授は、世界で最も高いワクチン接種率を誇るイスラエルとイギリスで状況(感染被害)が急速に悪化していると指摘している。

ワクチンに効果があるとするならば、世界で最もワクチン接種が進んでいるイスラエルで感染拡大が起こるはずがありません。
その事実が告げていることは、ペロンヌ教授の警告を裏付けるものでしかありません。

〈イスラエル人医師、コビ・ハビブ氏の警告〉

イスラエル人の医師コビ・ハビブ氏は以下のような発表をしています。

「私はイスラエルの多くの医師と接触していますが、彼らは大きな問題を抱えており、病院での重篤な症例は、ワクチンを接種した人々の間で起こっています」

重症患者の95%はワクチンを接種している。入院患者の85~90%はワクチンを接種した人である」

「ワクチンの効果は低下しているか消滅しています」
「ワクチンの効果が失われつつあるのであれば、なぜ積極的にワクチンを増やすのでしょうか?」

これはニュースではありません。私たちは何ヶ月も前から、ファウチ式インフルエンザ予防接種は、感染を止めるのではなく、感染を広げていると警告してきました」

《ワクチン接種の大きな問題点》

免疫学の専門家たちは何カ月も前から、「パンデミック時にワクチンを投与することは、たとえ善意であっても良いことではないと警告」しています。

こうした情報、議論をテレビで観た(聞いた)人がいるでしょうか?
「善意」であっても良いことではないと言っているのです。
これはワクチンがある程度の効果を発揮するとしても、という意味になります。

この主張は重要です。
主張している人が免疫学の専門家であること、指摘している内容が的を射ているからです。
的を射ているとは、「ワクチン接種はパンデミックを根絶することが目的ではなく、より多くのワクチンを接種することが目的」であると見える、ということです。

つまり、真の目的は「ワクチンを接種すること自体にある」ということです。

ワクチン接種という目的が先にあり、パンデミックを利用している、ということです。
さらに、パンデミックを引き起こすウイルスを事前に研究していた(用意していた)となれば、信ぴょう性が出てきます。

《ワクチン推進政策の影とは?》

ワクチンを接種する政策にはセットになっている裏があります。
それは「イベルメクチン(治療薬)の情報を封じ、イベルメクチンを普及させないようにしている」ということです。

これは医療の常識、医学の常識から大きく外れることです。
医療とは治療をするもので、治療には治療薬が必須です。
なのに、なぜ「予防接種」なのでしょうか?
感染症対策において「予防」が中心、あるいは中核になるということは医療、医学の常識に反することです。

イベルメクチンに関しては以下のような情報があります。

「症状(発熱等)が出たらすぐにイベルメクチンを飲み始めれば、生存率は100%に近づく」
「アフリカやその他の地域で40億回も投与され、統計的に副作用がゼロである(イベルメクチンが)」

(アメリカズ・フロントライン・ドクターズ(AFKDS)の発表)

ただし、北里大学の研究者によれば重症化する前に服用しなければ効果がないと指摘しています。

(情報は「アメブロ・【覚え書き】自分の為のメモ&情報収集」より)

イベルメクチンを使用せず、ワクチン接種を進めるには理由があるとしか言えない!

《イベルメクチンの抹殺は大罪以外の何ものでもない》

結局、イベルメクチンへの弾圧、ワクチンの情報(特に危険性)、ワクチン接種後の状況を考慮すると、「ワクチン接種による何らかの悪意=計画」があるとしか言えません。

イベルメクチンを葬り去ろうとしているのは、ワクチン接種推進を進める者たちの最大の妨害になるからです。
ワクチン接種による“計画された儲け”が吹き飛んでしまうからです。

そこにあるのは「感染症対策でもなく」「感染症から人々を救う」という発想でもありません。
明らかにワクチン接種自体が目的であり、それによって一部の製薬会社が巨大な利益をあげ、製薬会社に出資している特定の人物が巨万の富を得る構図です。

《世界に襲い掛かる危機とは?》

私たちはいま危機の中にいます。
その危機とは「全体主義」です。
全体主義とは、「国家のために国民がいる」「国民は国家(一部の支配者層)のために存在する」「一部の支配者層がそれ以外の人たちを従わせる」という社会です。

しかし、アチキは真に人々を幸福にする思想は「自由」「寛容」「民主主義社会」だと信じています。

「国家のために国民が存在するのではなく、国民のために国家が存在している」のです。
「国家は国民に奉仕するために創られた組織」です。
「国民の生命と財産を守るために創られた存在」です。

それがいま、逆転しつつあります。

ワクチン接種政策は、単なる「予防政策」ではありません。
全体主義社会を実現するための手段(道具)でしかないのです。
それを主導しているのはディープステートであり、ディープステートとはグローバリスト。

グローバリストとは「国際的共産主義者」のことです。

つまり、世界的な共産主義者がディープステートであり、共産主義が世界を支配しようとしているということです。
その手段の一つが「ワクチン接種」である、ということです。
非常に危険です!

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした!


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