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終戦

『あなたは「ポツダム宣言」の内容を知っていますか?【後編】~ポツダム宣言に潜む戦後日本を支配する布石とは?~』

現代までつづく戦後日本の姿は、ポツダム宣言に記された「世界征服を企んだ犯罪国家」という「嘘」という根っこをもとにした果実なのです。 勝者によって書かれた「嘘の歴史観」とは、嘘が広まった国家を腐敗させるのです。 腐敗から不死鳥のごとく蘇るには、「真実」を見つけ出し、歴史を修正することです。 そこから真の愛国心が生まれてくるからです。 間違った歴史観は、必然的に亡国の輩を発生させます。 このことは現代の政治、及び日本社会を見れば一目瞭然でしょう! 歴史は「真実」のもとに語り継がれるべきなのです!

『あなたは「ポツダム宣言」の内容を知っていますか?【前編】~ポツダム宣言は戦後日本の青写真!~』

あなたは「ポツダム宣言」の“内容”を知っていますか? ポツダム宣言を知ることは、「日本が負けたときの状況」及び「敗戦後の日本の姿を知ること」であることを理解してください。 また、ポツダム宣言には、植民地支配をしてきた白人国家の特徴が色濃く出ていますので、日本人は未来に渡って「ポツダム宣言」を子どもたちに教育するべきだと言っておきます。 日本人にとって「ポツダム宣言」とは語り継ぐべき内容であると言っておきます。

『日本人を狂わせつづけている洗脳作戦【追記編(1)】 ~「日本国憲法は押し付け憲法なのか?」想定問答!~』

たとえ休戦状態であっても終戦ではないので国際法は有効であり、軍事占領下での憲法改正は国際法違反となります。 国際法の正式な終戦とは、「講和条約(平和条約)」の発効日です。 ですから、GHQ占領期間は、終戦にあたらず、国際法の効力は有効です。 よって、GHQが主導して行った憲法改正は国際法違反であるので「押し付け」どころの騒ぎではなく非道の行為と呼べるものです。