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事件・事故

『旭川の14歳中学生がマイナス17℃の公園で凍死=悪魔たちの所業に、もの申す!【後編2】 ~驚きの「少年法改正案(素案)」の提言!~』

未成年だからといって「イジメ抜いて自殺に追い込む」ことは凶悪な犯罪である! 少年による犯罪の抑止を考えるならば、「加害者となった少年が嫌がることをする」というのが戦術的発想です。 それは「成人と同じ処罰」です。 罪と罰は釣り合っていなければいけないのです。

『旭川の14歳中学生がマイナス17℃の公園で凍死=悪魔たちの所業に、もの申す!【後編1】 ~「少年法」は被害者と遺族の感情を無視する法律!~』

少年法は「はじめから犯罪行為をした少年に有利な法律」なのです。 加害者の少年サイドに立って、犯罪行為を行った少年を救済することを目的とした法律なのです。 別の言い方をすると、「犯罪への断罪」という視点が欠落しているのです。

『旭川の14歳中学生がマイナス17℃の公園で凍死=悪魔たちの所業に、もの申す!【前編】 ~旭川の事件は「イジメ」と呼ぶべきではなく、「間接的殺人」と呼ぶべき!~』

すべての人に伝えたいことがある。 爽彩さんという14歳の中学生がなくなったことを他人事とは思わないでください。 あなたが爽彩さんの親だったら。 あなたが爽彩さんの家族だったら。 あなたが爽彩さんの心を通わせた友人だったら。 そう思って考えてください!

『木村花さんを誹謗中傷した男性、出廷せず! ~悪質で卑怯な人間には徹底的な制裁を!~』

「見ず知らずの素性もなにもわからない存在から攻撃される」という恐怖と苦しみである。 「心の価値」を認める社会にならなければ、ネット上の誹謗中傷もなくならないし、そうした事案が裁判で正しく裁かれることはないだろう。 少なくとも“億”の損害賠償が請求できるようでなくては社会から誹謗中傷によって自殺する人を救う力とはならないだろう。

『こんなにある警察の事件・不祥事!(2020年下半期) ~堕落する警察官と腐敗する警察組織に国民は怒るべき!2(提言付き)~』

「ある出来事」や「特定の情報」などを、ずっと継続して見て行くと、なぜか見えてくるものがある。 それは「傾向性」であったり、「特徴」であったりする。 「点」では見えてこないものが「線」そして、「面」となると浮き彫りになるものがある。 今回の『2020年下半期版』に公表されている警察官による事件、不祥事を見ていくとあることに気がつく。 それは・・・?

『東池袋自動車暴走死傷事故の初公判の「嘘」を見破る!【前編】 ~裁判における問題点を追求する!~』

実は、遺影の持ち込みに関する明確な規定はない。 というよりも、遺影を法廷内に持ち込むことを禁止する法律は存在しない! 「遺影」とは、被害にあった“その人そのもの”なのだ。 遺族にとっては単なる写真ではなく、“愛しい家族そのもの”なのだ。 そして、「遺影」を法廷内に持ち込むという遺族の心情は「ほんの少しでも家族(被害者)の無念を晴らしたい」という思いなのだ。 そして、姿は見えなくなった家族と共に被告と戦うという決意の現れなのだ!

『コロナ渦で半グレによる犯罪が急増! ~草の根の自警団(市民による正義の集団)の活動が必要!~』

この「半グレ」で何が問題かというと、「半グレ」は、指定暴力団の不当要求を禁止する暴対法(暴力団対策法)や暴力団排除条例の対象外となっていることです。 半グレ、暴力団などの犯罪集団から命と財産を守るためには、市民による自警団組織(ボランティア団体)を全国各地で創設することです。