『伝えたいSNSの声! ~真実を語る戦士たち!~』

はじめに

いま世界は異常事態です。
何が異常かというと、政府や企業家などの大きな権力を持つ側の人間たちが「真実」を語らず、フェイク情報によって人々を洗脳しようとしているからです。
そんな、大げさな!
と思いますか?
現実には大げさでも何でもありません。

日本において厚生労働省のワクチンデータ改竄が明らかになりましたが、‟それだけ”だと思いますか?
官僚、政府によるデータ改竄などは日常茶飯事と思った方がいい。

過去の時代ではそうした不正に対して権力を持たない国民は無力だった。
しかし、いま、SNSなどで個人が真実を語ることのできる時代となった。
それによってなにが起きたのか?

「小さな革命の戦士」または「真実を求める革命の志士」がたくさん現れたのです。

今回は、ご意見番が目にした限りですが、そうした「自由と真実の戦士たち」の声を伝えます。(御意見番が勝手に呼んでいるだけですが、真剣にそう思っています)
ぜひ、その心に刻んでください。

大手メディアの情報は必ず何らかの情報操作が加わっています。
デマも混入しています。
洗脳しようとしています。
ご注意ください。

なお、この中に事実と違う情報があると後日判明した場合は、記事の修正をいたします。
その点、ご了承ください。

また、ここに取り上げた方々から掲載(引用)を中止してくれと依頼があれば、そのようにいたします。
問題があれば対応します。
しかし、この声に耳を傾けてください!

真実と自由を求める戦士たちの声を聞いてください!

《ワクチンの効果について》

Twitter(南雲香織さん)から引用

ワクチン接種を受けた子供は、ワクチン接種を受けていない子供より30,200%も死亡率が高いという衝撃的な報告書を英国政府が発表。事実上、ワクチンが子供を殺していることを認めた。
(7月9日のツイッター)

Twitter(南雲香織さん)から引用

米国のPCR検査場の最新の新型コロナ感染者率データ
ワクチン未接種者:20.7%
ワクチン接種者 :79.3%
米国のワクチン接種率:79.1%
結論、ワクチンに感染予防効果は一切ありません。

Twitter(肛門科女医みのり先生)から引用

ワクチン接種が始まった頃は「感染を防ぐ」「国民の7割が接種すれば集団免疫が達成されパンデミックは収束する」と言っていたのに、感染を防がないことが分ると今度は「感染は防がないけど重症化は防ぐ」と論点をすり替えましたね。
重症化しない若者や子どもには必要ない。

〈ご意見番の意見〉

重症化しない若者や子どもたちにどうしてワクチン接種が必要なのでしょうか?
その理由を厚生労働省(政府)は、エビデンスを持って国民に説明しましたか?
科学的根拠がありますか?
ないでしょう!

現実は、ワクチン未接種者よりもワクチン接種者の方が遥かにCOVID-19に感染しているという現実がある。
しかも、論点をすり替えるという詭弁を吐いている。
「感染を防ぐ」+「国民の7割が接種すれば集団免疫が達成されパンデミックは収束する」
➡「感染は防がないけど重症化は防ぐ」
こんな無責任な発言が許されますか?
発言しているのはほとんど医学的な知識を持つ専門家たち。
こんな単純な詭弁に騙されてはいけません。
「論点のすり替え」は詭弁師の常套手段なのです!

「集団免疫」という言葉、最近聞きましたか?
1年前、「集団免疫」という言葉を使用してワクチン接種を推奨していた医師達は自分の発言に責任を取りなさい!
無責任な医師は医師にあらず!

《帯状疱疹について》

Twitter(肛門科女医みのり先生)から引用

肛門に発生する帯状疱疹は極めて稀で、見つけた場合は悪性腫瘍の検索をしろと皮膚科時代に教わった。皮膚科医として4年、肛門科医として24年、たった1例しかみたことがなかったのに、ワクチン接種が始まってから10例以上診た。背景には免疫低下が疑われ、癌の発生が懸念される。
(7月8日のツイッター)

Twitter(肛門科女医みのり先生)から引用

今日、某製薬会社のMRが来訪。帯状疱疹について聞かれた。
「ワクチン接種後から激増している。特に昨年6月以降から」
と答えたら「全国的にも同じような報告が相次いでいて、治療薬が今までにないくらい出ている」と。
そしてほぼ全例がワクチン接種者だと。
(7月8日のツイッター)

〈ご意見番の意見〉

みのり先生が主張しているように、「皮膚科医として4年、肛門科医として24年の経験(計28年間)で、たった1例しかみたことがなかったのに、ワクチン接種が始まってから10例以上診た」ということが全てを物語っています。
それが現実なのです。

今年に入って政府による「帯状疱疹のCM」が多く流れました。
不思議に思った方は、感覚が鋭い方です。
違和感を持たなかった方は、すでに洗脳されています。

これについてはまだ情報を探っている段階ですが、おそらくと前置きして言うならば、「帯状疱疹はmRNAワクチンの副作用」と思われます。
実際に、ファイザー社の副作用報告に「疱疹」がありました。
帯状疱疹の予防接種など考えない方が無難です!

《感染者数という「情報操作」について》

Twitter(肛門科女医みのり先生)から引用

マスコミが「感染者数」と報道しているのは正確に表現すると「PCR陽性者」。
発症している病人の数ではない
大変な状況であるかのように演出されているが、「病人だけ数えようよ」と言いたい。
「無症状」という「病気」はないし治療する必要もありません。

Twitter(にゃみ氏)から引用

知り合い腹痛で病院に行ったのにPCRしましょう、と医師に言われ頭にきて口論になったんだって。空いている医師と看護師を呼んで目の前でPCR検査キットを水道水でやらせたら陽性判定になり、その場の医師や看護師が驚いたんだって。水道水で陽性になる事本当に知らなかったらしいよ。
(7月24日のツイート)

〈ご意見番の意見〉

「感染者」=「PCR陽性者」ではありません。
「無症状」=「感染者」ではありません。
こうしたあからさまな嘘に騙されてはいけません。

重要な事なのでもう一度言います。
「感染者数」=「PCR陽性者」であって、決して「発症している病人の数」ではない。
ということです。
つまり、騙しの手法を使って国民の不安や恐怖を煽っているのです。

感染者とは、症状が出てはじめて感染者と呼ぶべきです。
PCR検査は新型コロナウイルス専用の検査キットではありません。
このPCR検査が諸悪の根源です。
にゃみ氏のツイートにあるように「水」でも陽性反応がでるものです。
また、CT値を増幅すれば簡単に陽性反応がでるものです。
つまり、真実とインチキで言うならば、限りなくインチキに近いものです。
医師でも看護師でも「水」で陽性反応がでると知らないのです。

ですから、そうしたインチキに気がついた医師や病院はそうした真実を伝えています。
くしくも今回のパンデミックによって金儲けの医者と本物の医者、科学的探究心を持つ医学者と長いものに巻かれる医学者が選別されたと思ってください。
テレビに出演している医師の発言は鵜吞みにしないことです!

《免疫低下について》

Twitter(肛門科女医みのり先生)から引用

「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合、5回目から死亡する例が激増。7~8回繰り返すと半分近くが死亡するという、動物での研究結果もある。」
「多くの場合、動物実験の結果がヒトにも当てはまることもまた、事実」
このまま何度も接種し続けて本当にいいのか?
(7月24日のツイート)

〈ご意見番の意見〉

「同一の抗原で繰り返し免疫化を行った場合」、つまりコロナワクチンを繰り返し接種した場合、死亡するリスクが発生し、回数に応じて死亡率が高まる、ということです。

コロナワクチンの最大の弊害は「免疫低下」にあります。
人間には「自己免疫機能」が備わっており、それなくして医療行為を施しても病気などの治療は無意味です。
免疫が低下するということは、「ありとあらゆる病気を引き起こす」という意味です。
それはその個体(個人)によって違いがある為、その症例がワクチン接種によるものなのか判別することは困難な場合が多いのです。
免疫が低下するワクチンなど害悪以外の何ものでもありません。

《女性のワクチン被害について》

Twitter(南雲香織さん)から引用

ワクチン接種を受けた女性27,000人を対象とした調査で、42%がワクチン接種後に重い生理痛に悩まされていたことが判明。
(7月21日のツイッター)

〈ご意見番の意見〉

女性の方で上記の内容に心当たりがある方も多いのではないでしょうか?
1年前は、ワクチンが卵巣にたまる、妊娠に障害が起きる、などはデマだとされていましたが、それこそデマであったことが証明されています。

何度も言いますが、政府やマスコミの情報は鵜吞みにしないことです。
いまの時代は個人で情報を発信している人の中で「これは」と思う人を信用するほうが真実に近づきます。

真実を明らかにする戦士たちにエールを送る!

《真実と嘘は、光と闇の戦い》

SNSは大衆心理操作のために作られました。
SNSは大衆心理、利用者の個人行動情報の収集という目的で作られました。
しかし、その反面、かつての時代ではありえない個人という「革命の小さな戦士」を生み出すことになりました。
権力者たちに「真実」を持って戦う志士を生み出しました。

「真実」と「嘘」。
「自由」と「洗脳(情報操作)」。
これは光と闇に例えられます。

闇は光に勝てません。
光は闇を消すことが出来ますが、闇は光を消すことはできません。

COVID-19(パンデミック)に関する嘘(フェイク)や洗脳の力は非常に大きなものです。
なぜなら、計画されてものであり、計画実行している者たちが権力と財力を持っているからです。

しかし、光が闇を消すように「真実」が明らかになることで、「嘘(フェイク)」は消えていきます
今回紹介した真実の戦士たちは一部ですが、まだまだたくさんの戦士たちが存在しています。
彼らにエールを送ります!

最後までお読みいただき、ありがとうござりんした!


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