『4回目のコロナワクチン接種には命の危険がある! ~コロナワクチン接種回数が増えるほど感染及び死亡者が増えている、それが現実!~』

はじめに

今回の記事の情報源は、『医療法人八子クリニック』さんの「4回目のコロナワクチン接種には命の危険がありますので絶対に止めてください」です。
(『八子クリニック』の情報発信の日時は5月31日ですが、随時加筆修正を行っているようです)
最後にリンクを貼っておきますので、ぜひご覧ください!

こうした情報を医療者自らが発信することはとても勇気のいることです。
誤解、中傷、いやがやせ、医療拒否などが起こる可能性があるからです。

アチキは、世直しご意見番と名乗っていますが、こうした方々も「世直しご意見番の一人」であると思っています。
つまり、自分に被害がでることも顧みず、世のため、人のために「言うべきことを言う」。
まさに「世直し」です。
‟あっぱれ”です!

今回は、『八子クリニック』さんのご意見を引用しながら、アチキの見解を語り、なおかつTwitterで見つけた貴重な情報を付け加えて紹介したいと思います。
アチキが言いたいことは以下のことです。
「真実は真実を見つけようとした者にしか見えてきません」

コロナワクチンの接種回数が増えるほど感染、死亡が増えていく?

《八子クリニックさんの警告》

八子クリニックHPより引用1

結果がご覧の通りにすべてが有効性はマイナスで接種回数が増えるほど感染、死亡は増えている事がわかり、今回のワクチンは感染予防、重症化予防、死亡予防効果は全くないどころか、逆に接種が悪影響を与えている事がわかります。

コロナワクチンの有効性はないどころか、「接種回数が増えるほど感染、死亡は増えている」のです。
コロナワクチンこそパンデミックを長引かせている張本人なのです!

八子クリニックHPより引用2

日本のワクチン推進派の人たちが、国内の色んな地方自治体のデータを探してわずかにあった重症化予防効果を示してワクチンの有効性の根拠にしていますが、そもそも日本の地方自治体のデータが信用に値するのかという問題があります。
重症化に関しても自治体によって基準が一定ではなく、さらに大きな問題として国も行っていたようにワクチンの効果があるかのようなデータ改ざんを行なっている可能性があります

「そもそも日本の地方自治体のデータが信用に値するのか」
「ワクチンの効果があるかのようなデータ改ざんを行なっている可能性があります」

厚生労働省はコロナワクチンの効果に関する情報を意図的に改竄していました。
政府及び自治体の発信する情報は都合の良いように操作されている可能性が高い、と思った方がいいでしょう。
官僚や公務員による統計数字の改竄などは表に出ていないだけであって、過去から常時あると思われます。

八子クリニックHPより引用3

国からの地方交付金というのが、自治体におけるワクチン接種率によって増額となるような仕組みになっているのです。
具体的には3回目接種率が70%以上だと交付金が1.3倍、60~70%だと1.2倍、50~60%だと1.1倍に増額されるようになっています。

国から交付金がもらえる。
しかもワクチン接種を進めれば進めるほど交付金が増える。
当然、ワクチンに問題があろうが、被害が出ようが、後遺症で苦しむ人が出ようが推奨しますよ。
こうした仕組みは明らかな「悪」です。
国民の選択の自由に任せているように見せかけて、実は権力者側が押し付ける構図が出来上がっているからです。
投網で国民をがんじがらめにしていることと同じです。

八子クリニックHPより引用4

実際に日本のみならず世界各国で3回目のブースター接種後に接種者を中心としてオミクロン株による感染爆発は起きてはいますが、重症化、死亡者は全世界的にも激減しており、海外のほとんどの国では4回目の追加接種もなく、通常の日常を取り戻しています。
しかも米国でも3回目接種率は30%しかありません。

決して忘れてはならないことは、3回目のブースター接種後に接種者を中心としてオミクロン株による感染爆発は起きてはいることです。
これは多くの国で共通していることです。
コロナワクチンに予防効果、重症化予防効果、死亡予防効果、そんなもの無いのです。

八子クリニックHPより引用5

それどころか海外ではワクチン接種を繰り返す事により免疫不全を起こしあらゆる感染症、脳症、心筋炎・心膜炎、帯状疱疹、悪性疾患の増加、リウマチなどの自己免疫性疾患の悪化、糖尿病の悪化、月経異常、原因不明の体調不良(倦怠感、体重減少、めまい、頭痛、胸痛など)というワクチン後遺症で苦しむ方も増えてきており、さらに世界中でワクチン接種後に死亡者数が急増しているという報告が増えてきており、大きな社会問題となってきています。

ワクチン接種後に免疫不全を起こしあらゆる感染症で苦しむ人が増えたり、ワクチン後遺症で苦しむ方も増えたりしているのに、世界中でワクチン接種後に死亡者数が急増しているのに、どうしてコロナワクチン接種は中止にならないのでしょうか?
このこと自体がすでに異常事態です。

八子クリニックHPより引用6

今年2月からの3回目のブースター接種後は同年前年度比で過去に例のないくらいの死者数の増加が見られています。

日本においても3回目接種後に過去にないくらいの死亡者の増加が見られています。
これがコロナワクチン接種と関係ないと言えますか?
医療の専門家でなくても簡単に溶ける問題です。
本来ならば、こうした事実を追求して報道するのがテレビ局などのメディアの役割です。
しかし、なぜかメディアは火消し役(沈黙したり、デマだと主張したり)をしています。
メディアと政治家はグルなのです。

八子クリニックHPより引用7

現在日本では4回目の追加接種が始まろうとしていますが、その対象者は60歳以上の高齢者、基礎疾患を持った人に限定されており、今まで先行して接種を受けていた医療従事者はなぜかその対象から除外されています。
今までは臨床の最前線で働く人を守るという名目で医療従事者に先行して接種を行っていたわけですが、今回接種対象から外れているという事は明らかに国はワクチン接種の危険性を把握しての事だと思われます。

このやり方は許せません!
明らかにコロナワクチン接種後に死亡者が増加したから、後遺症の人が増えたから、やり方を変えたのです。

非常に言いにくいことですが、言わせてもらいます。
「高齢者及び基礎疾患がある方を対象としている」ということは、コロナワクチン接種後に被害にあっても、「高齢だから…」「基礎疾患があったから…」とするつもりなのです。
実に卑怯なやり方です。
国民は騙されています。
自公連立政権は、親切な毛皮を被った狼であることに気がついた方がいいです。

八子クリニックHPより引用8

さらに6/1からの海外からの団体旅行客の入国解禁に当たっても渡航前72時間以内の検査証明書の提出のみで、主要国からの入国に当たってはワクチン接種証明書はまったく不要となっており、3回目接種証明書を求められることが多い日本人に対して行っている施策と大きく異なっています。

ダブルスタンダードです。
もしの話をします。
SARS2(武漢ウイルス)が人口ウイルスだとすると、渡航者に紛れて生物兵器を日本にばらまく工作員が入ってきます。
だとすると、政府は国民の命と健康を守っているのではなく、逆に国民の命と健康を奪っているのです。
仮の話ですが、本当に仮の話だと思いますか?
こうしたことを想定して国民を守るのが政府の役割です。
ダブルスタンダードなど許されることではありません。

八子クリニックHPより引用9

今後死者数が増える事によりワクチン接種後の死亡は安全性が確立していない治験中の薬を接種した後の死亡なので自死扱い(つまり死の危険性のある薬を自らの意思で接種したための自殺)とされて死亡保険金が支払われなくなる可能性もあると言われています。

これは現実味があります。
保険金のシステムは、保険金を支払う人(保険支給額)の方が少ないから成り立つビジネスです。
大量にコロナワクチン接種後に死亡者が出れば保険金を出さないように変えることは予想される事態です。
その理由として「治験中のワクチンを自ら希望して打ったのだから」となるのです。
3回目接種をした方、4回目接種をしようと考えている方、そこまで考えていますか?

八子クリニックHPより引用10

絶対に4回目の追加接種はやめてください、取り返しのつかないことになります。

ここまではっきりとメッセージを送っている八子クリニックさんに‟あっぱれ”と称賛すると共に‟エール”を送ります!

Twitterで貴重な情報を発信している方を紹介

《コロナ死亡者の94%がワクチン接種者》

Twitterをやっている人は知っている方も多いでしょうが、コロナワクチンに関する情報発信をしている方で紹介したい人がいます。
その方は、南雲香織さんです。

英語圏の論文等をTwitterで手短に紹介してくれています。
とても貴重な情報を上げてくれています。

南雲香織さんのツイートから引用1

英国政府は4月以降のコロナ死亡者の94%がワクチン接種者であり、そのうちの90%が3回目~4回目であることを確認する報告書を発表した。
結局時間が経過すれば、どの国でも似たような結果になるんですね。日本では厚労省が接種歴不明のデータで誤魔化していますが、正しく計測されれば同じでしょう。

これが意味することは?
ワクチン未接種者よりもワクチン接種をした人のほうが圧倒的に死亡している。
しかも、接種回数が増えれば増えるほど死亡率が上がる。
という恐ろしいものです。

南雲香織さんのツイートから引用2

ワクチン接種を受けた子供は、ワクチン接種を受けていない子供より30,200%も死亡率が高いという衝撃的な報告書を英国政府が発表。事実上、ワクチンが子供を殺していることを認めた。

ワクチンが子供を守る?
そう考えている親御さんがいましたら、真剣に考えてください。
テレビの流す情報は間違いなく情報操作されたものです。
鵜吞みにしてはいけません。
自分からコロナワクチンに関する情報を調べてください。
真実を見つけようとしてください。

こうした情報があるのに、なぜ厚生労働省及び自公連立政権は国民にワクチン接種を勧めているのか?
こうした情報を彼らが知らない訳がありません。
知っていてなおかつ、情報操作して国民にワクチン接種をさせているのです。
いま世界を牛耳ろうとしているのはDSです。
日本の政治家はDSの支配下にあります。
これは陰謀論などと簡単に否定するものでも、フィクションでもありません。
現実なのです。

河野太郎元ワクチン担当大臣が新型コロナウイルスに感染した!

《身をもって証明した河野太郎議員》

元ワクチン担当大臣であり、コロナワクチン接種を強力に推し進めていた河野太郎議員が7月12日にCOVID-19(武漢ウイルス感染症)に罹患していることが判明した。
河野太郎議員はワクチン担当大臣のときにワクチンの危険性を訴える情報を「デマ」と決めつける「デマ」を流していた。
河野太郎議員は、コロナワクチンの3回目接種を受けていた。
つまり、コロナワクチンを接種するほうがCOVID-19に感染しやすいこと、3回目接種をしても感染してしまうことを身をもって証明してくれたのである。
感謝申し上げる!

コロナワクチン接種こそがパンデミック収束を妨げている!

まだ、コロナワクチンが安全だと考えている国民がいるのでしょうか?
まだ、コロナワクチンを接種したいと希望する人がいるのでしょうか?
もし、そうならば、ご意見番はこの情報を発信し続けます。

おそらくコロナワクチン接種がなければ、武漢ウイルスは「ただの風邪」でパンデミックは収束しています。

いまだにパンデミックが収束しない最大の要因が「コロナワクチン接種」なのです。
いまだに「新規感染者は…」などと国民に恐怖を与え煽っているメディアは死罪に相当します。
感染者ではない事案が相当数含まれています。
さらに、インチキ検査(PCR)によって陽性者を増加させています。
それによっていまだにCOVID-19が猛威を振るっているように見せかけています。
風邪が原因で死亡する人だっているのです(稀)。

政府は国民の日常を意図的に壊しているのです。
それによって権力者が国民をコントロールする全体主義政治を実現しようとしているのです。
7月10日の参議院選挙にて自民党は勝利しました。
もし、選挙違反等がなく本当に国民が自民党支持をしたならば、日本の未来はとてつもなく暗く辛い未来になると予測されます。
主権者である国民が自ら崩壊への道を選んだことになります。

近未来に、世界大戦(核戦争)、大地震、大津波、大噴火、大陸の沈没などが起きた時には国民の選択が間違いだったことを思い知るでしょう。
ですが、その時はすでに‟とき遅し”です。

リンク先

『医療法人八子クリニック』
「4回目のコロナワクチン接種には命の危険がありますので絶対に止めてください」

最後までお読みいただき、ありがとうござりんす!


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