『サイト運営者から読者に伝えたいこと~このサイトは攻撃を受けています~』

このサイトは攻撃を受けています!

《伝えたいこと》

攻撃とは、接続を乗っ取る(接続する際の本来存在しないはずの中継地を入れ込むなど)、サイト自体を攻撃し機能不全にする、などの攻撃が推測されます。
というのも、ワードプレスのシステムから「警告」のメッセージが出ているからです。
それが出始めたのが8月初旬頃だったと思います。
私にはひとつ心当たりがあります(いまのところ推測)。
夏ぐらいに急激にある特定の記事が多く読まれていることが続きました。
その動きは弱まったと言え、いまだに続いています。

その記事は2024年の初冬に執筆した記事です。
タイトル名:『「旧統一教会 大江益夫・元広報部長懺悔録」から見えてくるものとは?』(宗教問題編①・②、宗教的真理編、政治問題編①・②)です。
なぜか記事をアップして1年半以上経過している今年の夏に上記の記事のアクセスが増加したのです。
時を同じくしてワードプレスから「攻撃発生のメッセージ」が表示されるようになりました。
これらの因果関係は今のところ不明です。
ですが、私のブログサイトに対し敵対行為=攻撃が行われていることは事実であると思われます。

〈考えられる今後のこと〉

上記の状況から考えられる(予測される)ことがあります。
最悪は、ブログサイトが消滅または機能しなくなる事態。
この場合は、いままでアップしてきた記事が読めなくなるはずです。
次に考えられることは、私の「言論の自由」が奪われる事態が発生すること。
そして最後に考えられるのは、私の身に何か起こること。
この場合の最悪とはもちろん、「死」でしょう。
それ以外にも私自身の身に起きたことによって記事の執筆等が不可能になることが予測されます(あくまでも可能性)。
当然ながら、私が生き、世に伝えたい記事を書きつづけられることを望んでいます。
決して不幸を望んでいるわけではありません。

ただし、高市早苗氏率いる改憲軍団が、憲法改正を行い、「緊急事態条項(国会機能維持条項)」を入れてしまうと、私の活動も出来なくなる可能性が大となることが予測されます。

それに対しては、人々から「言論の自由」を奪うことには、必ず代償を払うことになると言っておきます(高市早苗政権などの日本の政治勢力に限らない)。
創造主は、人類に「自由」を与えた。よって人々から「自由」を奪うことは創造主から自由の権限を奪うことに等しい。自由を奪う所業は悪魔の所業に他なりません。
よって、この世で追求されなくてもあの世で必ず罪に問われることになると言っておきます。

〈このサイトにアクセスしている国々〉

統計データによると、このサイトにアクセスしている国のランキングは以下の通り。

上位3位まで
1位:中国
2位:日本
3位:アメリカ合衆国

その他の国
・中華人民共和国香港特別行政区
・イラン
・スペイン
・オランダ
・韓国
イスラエル

つい数日前(8月末の時点)までは1位の中国と2位の日本は逆でした。つまり一番アクセスしている国が日本でその次が中国だったということ。

3つの国からアクセスしている理由

当然、日本人である私が日本語で執筆し、日本人に向けて書いている記事を日本国内にいる方々が読むのは当たり前です。
しかし、日本以外の国の人たちが日本語で書かれた文章サイトにアクセスしてくるのは、少し驚きがあります。ただし、現代では翻訳は簡単に行えるでしょうし、ましてやその道の人間ならばいともたやすいことでしょう。ワードプレスというシステムは世界中に広がるという特徴があります。

中国からアクセスしてくるのは、私が尖閣諸島の問題、中国に関する話題、共産主義に関する内容の記事などを執筆しているからでしょう。
アメリカ合衆国からアクセスしてくるのは、トランプ現大統領に関する(大統領選挙含む)記事、GHQ占領下での憲法制定などの記事を執筆しているからでしょう。

上位3位までの国とは比べようもないほど少数のアクセスがある国の人たちは、いったいどこで私の日本語の記事を見つけたのでしょうか?
ひとつ“あり得る”と予測しているのが、各国の諜報機関です(中国、アメリカ合衆国も同様)。
諜報機関とは、世界中に溢れている情報の中から、自国に関係する情報を収集・分析しているからです。当然それは国防の名のもとに行われているものです。
いまはAIを駆使すれば簡単でしょう。
ただし、海外の民間人が興味を持って読んでくれるのは、大いに歓迎します。

このアクセスしている国の中に、攻撃者はいるはずです(当たり前ですね)。
当然日本も含まれますが、日本からアクセスしているから日本人とは限りません。
これは逆も真なりで、外国からアクセスしているからその国の人間ではなく、留学、滞在、移住した日本人かもしれません。
ただ、サイトを攻撃するからにはそれなりの理由が必要です。
つまり、「動機」です。
攻撃をするならば、「悪意」「憎悪」「恨み」などの負の感情から行っているはずです。
いったい誰なのか?

私の記事は、YouTubeチャンネルでは言えない内容のものが多くあります。
また、どこかそこらへんに転がっている主張や論ではなく、オリジナルのものが多いことも事実です(参考情報を使用していても)。

《サイト運営者から伝えたいこと》

私が学んだリーダーシップとは、「最悪の事態を想定し、楽観的に対処せよ」というもの。
このブログ記事には、YouTubeでは聞けない(読めない)内容が多く含まれています。
手前味噌ですが、読む価値はあると思っています。
もし、このサイトに興味があるなら、記事の内容を評価していただいているのなら、読んでいない記事を早めに読んでください。
また、最近は内容が難しいものが多くあります。何度か読み込まないと理解できないものがあります。覚えておきたい内容の記事がある場合も早めに読んで自分の頭の中に自分の思想として入れ込んでください(もちろん、私のオリジナル思想を他人がオリジナルということはダメですが)。

もう少しで「憲法論」が終わります。
その後に執筆する記事の内容は、これまで出してきたオリジナルに負けないくらいのヤバイ内容(=日本人を含めた世界中の人たちが知るべき真実)が多く含まれています。
その内容は、現時点では「私の頭のなか」にしか存在していません。
まだまだ、伝えたい内容は多くあります。
このサイトが存在する限り、「真実の挑戦」は続きます。

読者の方々に、深く感謝いたします!

(敵対者、妨害者以外の読者に)


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