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2021年8月

『NHK「フェイク・バスターズ(新型コロナワクチンと誤情報)」をバスターする!【中編1】 ~間違った“印象”を与えて視聴者に“刷り込み”を与えるのがNHKの常套手段!~』

NHKは「ネットはテレビの敵」という立場に終始しているのです。 「ネット情報はフェイクだ」という大前提の上で番組が展開される構成となっているのです。 前提というメディアが作り出す世界観で包み込んで洗脳するのです。 この手法がテレビの常套手段(やり口)です。 フィルターバブルは害悪だと決めつけているNHKこそ、「テレビというフィルターバブル」の世界に閉じ込めようとしている悪者です!

『NHK「フェイク・バスターズ(新型コロナワクチンと誤情報)」をバスターする!【前編】 ~これがNHKの「印象操作」の“やり口”だ!~』

実は、このテレビ局の手口はディープステートのやり方とそっくりなのです。 まさに瓜二つと言っていいでしょう。 ですからテレビ局の印象操作、情報操作の手口を見抜けるようになると、ディープステートの手口もおのずと見えてくる、ということになります。 真実を追求したい方、NHKの横暴やメディアの印象操作の手法に興味がある方はぜひ読み進めてみてください。 テレビ局による印象操作の手法を学ぶことができ、今後、メディアのフェイクを見破る力となると思います。

『Google(アドセンス)から勲章を頂きました! ~Googleアドセンスの理不尽な広告制限に抗議する!!~』

ポリシー違反に該当すると「1回目から制限が掛けられる」ということは、社会常識から反します。 Googleやプラットフォーム企業が行っているポリシー違反は、1度目から経済的損失を含む措置が取られます。 これが意味することは、道路交通法違反して警察に切符を切られて違反金を払うことと同じです。 つまり、「法律と同じ効力がある」ということと同義となります。 言論弾圧は横暴な独裁者の所業でしかありません!!

『これがディープステート(DS)の「手口」だ! ~日本もすでにディープステートによって支配されている?~』

ディープステートの手口とは、「配下にあるメディアを使って(騒いだり、フェイクニュースを流したり、敵を攻撃したり)、ディープステートが目指す方向に誘導する」という戦法なのです。 「フェイクニュース」は、ディープステートの常套手段なのです。 ディープステートとは「国際主義者」です。 現代的な用語で言えば「グローバリスト」です。 つまり、グローバリズムを主張する者こそディープステートなのです。

『8月15日は「終戦の日」では、ありません! ~間違った歴史認識を改めること。それが自分の国を愛すること!~』

1945年8月15日は「終戦の日」ではありません。 なぜなら戦争とは「宣戦布告で始まり、講和条約発効で終る」からです。 国際法を踏みにじった勝者が国際法を守った敗者を一方的に裁き、国体を破壊したのがGHQによる占領政策なのです。 愛国心とは自国の歴史を正しく知って、その歴史の中に「誇り」を見つけるものであるべきなのです。 正しい歴史認識を持つことこそ、愛国心を育てるのです!!

『政府と自治体の失策(=ワクチン接種のみの政策)にもの申す! ~ワクチン接種では、変異し続ける感染拡大を防げない!!~』

「集団免疫の達成は、デルタ株の流行によって不可能だ」と、イギリス・オックスフォード大学ワクチングループが発表した。 「恐らく次に出現する変異株はワクチン接種者などの間でさらによく広がる形に進化するだろう」 「これは集団免疫を目指すワクチン接種政策を展開してはならないより大きな理由」 変異は必ず続く。 ワクチンでは、変異種と闘うことは無理なのだ。

『米共和党議員が「新型コロナの起源 武漢ウイルス研究所調査」という報告書を発表!【後編】 ~新型コロナウイルス(SARS2)が人口ウイルスであり、生物兵器であるということが意味するものは?~』

少しだけ、自慢させてください。 実は、共和党の報告書にある「軍人スポーツ大会」が新型コロナウイルスを拡散させた、ということをすでに以前の記事でご意見番は予測していました。中国共産党の人間の論理術(邪悪な論理術)は、「真実の中に嘘を織り交ぜて結論を真逆にする」ものという手法です。 ですから、趙立堅報道官の発言を“裏読み”することでご意見番は“真実を見つけた”のです。

『米共和党議員が「新型コロナの起源 武漢ウイルス研究所調査」という報告書を発表!【前編】 ~新型コロナウイルス発生起源の隠蔽は、史上最大の隠蔽!~』

報告書では、「新型コロナウイルスが、2019年9月12日以前に研究所から流出したことを証明している」。報告書では、軍人スポーツ大会が「新型コロナを世界に広げた原因」と見ている。 これは史上最大の隠蔽だ。世界で400万人以上もの人々が亡くなったのだ。彼らは責任が問われなければならない。

『自公連立政権において、イベルメクチンを否定し、ファイザー社のワクチン接種のみのパンデミック対策がなされている本当の理由(わけ)とは? ~日本を陰から支配する存在とは?~』

「政府はなぜ、ワクチン接種のみのパンデミック対策しか行わないのか?」 「政府はなぜ、ファイザー社製のワクチンを多く使用しているのか?」 「政府はなぜ、COVID-19に有効とされているイベルメクチンを必死になって葬り去ろうとしているのか?」 その答えは? 「ファイザー社は、創価学会の子会社」だからです。 要するに、ファイザー社の後ろにいる創価学会+公明党の利権、利益を守るためにイベルメクチンを追い出し、モデルナ社よりもファイザー社のワクチンを使用しているのです。

『ワクチン接種一本やり政権の河野大臣がワクチンの効かない変異株の出現で白旗をあげた! ~政府はパンデミック対策の責任(無能)を国民に押し付けている!~』

「コロナウイルスワクチンの死亡率は、インフルエンザワクチンの60倍以上(60~250倍)も高い」 「いま使用されているワクチンが拡がれば拡がるほど変異株は感染を拡大させていく」 「ワクチンは、変異株に対していつも“後手”である」 菅総理に訊きますが、病気になったら予防ではなく治療をするものではないですか? 菅総理には“医療行為”が理解できないのですか? ワクチン接種は治療ですか? 政府の役割とは、国民の命と健康を守るための「医療を提供すること」と「治療するための医療体制(治療薬、医療器具等)を作り出すこと」です!