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エールを送る!

『どこがポリシー違反なのか? 理不尽極まりないYouTubeからのペナルティ【後編】! ~真実と正義を求める「言論という刀を持つサムライたち」にエールを送る!~』

基本的なスタンスは、「ポリシーは人類の普遍的な価値観に基づくこと」、「自由な意見による発言の場と議論の場、または多様な価値観の表現の場を提供すること」でなければなりません。 プラットフォーム企業とは『場』を提供する存在であって、何が良くて何が悪いかという善悪を判断する『場』ではないからです。 結局、言論統制、言論弾圧をするということの意味するものはビッグテックやメディアが“統治者”になるということです。 「言論の自由」を守る戦い、「表現の自由」を維持する戦いとは、ディープステートとの戦いなのです。

『どこがポリシー違反なのか? 理不尽極まりないYouTubeからのペナルティ【前編】! ~YouTubeからペナルティを受けた朝香豊氏がYouTubeに抗議の声をあげた!~』

YouTubeは、ポリシー違反を口実にしてYouTube側の思惑や思想に反する言論を封じようとしているのです。 要するに、YouTubeはその人の発言自体よりもその人自身がどんな思想、哲学、思考をしているのか、ということを問題視しているのです。 現実に起きていることさえニュースとして扱えない。 実際の出来事に対して肯定する意見を言えない、ということは言論弾圧以上のものがある。

『福島県浪江町の帰還困難区域で置き去りにされた猫を救済する加藤栄さんにエールを贈る! ~置き去りにされた猫(ペット)を助けない行政(人間たち)とはいったいなんなのか?~』

そして、震災10年目にさまざまな人たちが、さまざまなことを思うだろうが、アチキは飼い主に見捨てられて絶望の状態となった猫たちのことを思う。 飼い主と会えない寂しさと、空腹を抱えた猫のことを考える。 置き去りにされた猫の命を救うために人生の全てを掛けた加藤栄さんの「優しさ」と「強さ」を胸に刻みたい!

『YouTuber張陽氏の「桜、花之世界の侍」にもの申す!【後編】 ~現代に求められる武士道精神とは?~』

武士道とは「正義諭」を裏付けるものです。 武士道精神とは「悪なるものは許さない。正義の戦いはする」「己は卑怯な振る舞いはしないが、卑怯者は許さない」という善悪の明確な概念の上にたった自己犠牲の精神なのです。 「戦うべきときに戦う」のが武士道精神なのです。

『YouTuber張陽氏の「桜、花之世界の侍」にもの申す!【前編】 ~現代によみがえる武士道精神の体現者~』

要するに、日本人は武士道精神(桜の精神)を取り戻せ、と言っているのです。 そして、その精神で邪悪な帝国である中国共産党政府と戦うべきだと言っているのです。 日本の人たちに、武士道精神を取り戻して欲しい、邪悪な勢力と戦って欲しいと訴えている。 アチキにはそう聞こえました。

『アメリカ合衆国第45代大統領ドナルド・トランプお別れのスピーチ(Farewell speech)、ご意見番セレックション! ~偉大なる英雄にエールを贈る~』

いま、世界にはびこっている共産主義勢力と陰で政治を支配しようとするディープステートによって、真の愛国心が破壊されようとしているのです。 トランプ氏の大統領退任で、一旦世界は闇に沈みます。 しかし、トランプ氏の戦いの旅はまだ始まったばかりなのです。 彼は、再び偉大なアメリカを創るまで、自由と民主主義を守る戦いを止めないでしょう!

『バイデン氏が大統領に就任することの本当の意味! ~真実を求め、正義を願う人たちにエールを贈る!~』

しかし、現代社会にも民衆が革命を起こす武器は存在している。 それは「言論」である。 よって、言論弾圧は全体主義者、独裁主義者が真っ先に行う手段なのだ。 民主主義とは民衆の声、つまり言論によって成立するからだ。 民主主義の死が意味するものは、共産主義化であり、独裁主義化である。 共産主義化と独裁主義化が導くものは、「言論弾圧」であり、「権力者による監視社会」であり、「強制的統治」である。

『大統領選挙の選挙違反の証拠がここにある!(内部告発者への報復こそ陰謀の証拠) ~アメリカンヒーローのリチャード・ホプキンスさんにエールを送る!~』

世に不正あるとき、正義の士が立ち上がるのが歴史の鉄則である! いまアメリカ大統領選挙におけるバイデン陣営の不正を内部告発する動きが続々とでている。 そんな中で勇気をもってバイデン陣営の選挙違反を内部告発したペンシルベニア州の郵便局員リチャード・ホプキンスさんが大変な事態となっている。

『景気動向をはかる指標となるタクシー業界に見るコロナショック! ~シリーズタクシー業界の話~』

【タクシーという職業】 〈タクシーという業界は〉 タクシー業界は、世間の経済における景気不景気をはかる指標とされる業界であり、職業でもある。 それはなぜかというと、経済の好景気と不況によって人の動き、お金の使い方がタクシーという乗り物に良く現れるからだ。 古い話だが、バブル期には企業がタクシーチケットをバンバン使い、社員は営業活動や深夜の帰宅に使い、また取引先などに配っていた。社員としては、経費だ […]