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2022年1月

『スーパーの「手前取り」販売にもの申す!! ~地球に優しい販売は顧客に優しくない販売!~』

「当スーパーは、食料品の無駄を無くすために『商品の手前取り』を推奨し、商品の無駄をなくし、地球環境に配慮しています」 これって、おかしくないですか? 重要な論点は、手前から取ろうが奥から取ろうが客の自由だ、ということです。 商品の廃棄ロスを否定しているのではありません。 誰が商品の廃棄ロスの責任を取り、誰が努力するべきか、という議論をしているのです。

『ワクチンは意図的に作られた毒薬?! ~いま、必要なことは「真実を知ること」「真実を知らせること」~』

何の理由もなく、全世界で大規模にワクチン接種をさせることは無理です。 全世界規模のワクチン接種をさせるためにパンデミックは計画された、ということです。 ワクチン接種を理由づけするために未知なるウイルスによるパンデミック発生が必須だった。 ワクチン接種者が死亡しても、それを調べたとしても、そもそも「ワクチン接種が原因だと特定できない設計」となっているからです。 つまり、「証拠を残さない毒殺(毒薬)」だということです。

『政府よ、マスコミよ、専門家よ、ワクチン接種被害者たちの悲痛な声を聞け!3 ~「子どもたちにワクチンを接種させることは犯罪(モンタニエ博士の発言)」~』

健康であった子供がワクチン接種後に心筋炎や神経症になるということは、原因としてワクチン接種を疑うのが当然ではないでしょうか? そうした危険があることを知らないで自分の子供にワクチン接種をして、万が一副作用が起きたら、後悔しても遅いのです。

『フジテレビ崩壊の序曲が鳴り響く【後編】 ~フジテレビ崩壊の原因は社員にもあり!~』

テレビ業界の人たちにはこの庶民感覚が理解できていない、と言わざるを得ず、それが根本的な間違いである。 娯楽としての番組は一定の役割はあるものの、本質において腐っているのがテレビ業界なのです。 ですから、テレビ局が発信する情報は、必ず「偏った情報発信」である、「印象操作されている情報」である、「世論操作している情報」である、「ミスリードしようとしている情報」である、そう思うことです。 決して“鵜呑み”にして簡単に全幅の信頼をしいないことです! そこにあるものは個人としては「エリート意識」であり、組織としては「権力志向」なのです。

『フジテレビ崩壊の序曲が鳴り響く【中編】 ~フジテレビの病理を解析する!~』

もっと深刻な企業体を蝕む問題は“社員の流出(退職)”なのです。 その現象は必ず組織体を弱体化させます。 チャレンジとは責任を負う覚悟の上に成り立つのです。 逆に自己保身とは責任回避の現れでもあるのです。 強力なライバルが現れた市場で、チャレンジ精神を失った組織体は破れる宿命から逃れられないのです。