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抗議する!

『「政府からのお知らせ(広報)」にもの申す! ~政府は、感染対策の間違いを認めるどころか隠蔽、誤魔化しをし、さらなる洗脳をしている!~』

日本では全国的にマスク着用(多くの方が)をしています。 では、マスク着用していた人はCOVID-19にかかっていませんか? さらに、これほど国民的にマスク着用をしている国で感染が続いている理由はなんですか? 「マスクはワクチンと同じくらい感染防止効果がある」などとの言った専門家もいました。 多くの国民がマスクをしているのに感染が拡大する? 感染が止まらない? なぜでしょうか?

『あらためて言う! 新型コロナ感染症は「空気感染」! ~政府は新型コロナ感染症対策の間違いを認め、国民に謝罪するべき!~』

「感染経路を間違える」ということは「感染対策を間違える」ということ。 重要なことは、「暴露=感染ではない」ことです。 「陽性=感染とは限らない」のです。 新型コロナ感染症に関する最も重要で最終的解決につながる問題とは、「SARS-Cov-2がどこから発生したのか?」ということです。 SARS-Cov-2が人口ウイルス(生物兵器)なのか自然発生のウイルスなのか、ということを抜きにして、この世界的パンデミックの解決及び収束はありえません!!

『「魔法の薬」と称賛されるイベルメクチンをなぜ公式承認しないのか? ~イベルメクチンを公式承認しない奥にある思惑(計画)とは?~』

もし、COVID-19(パンデミック)を収束させる薬があったら使いたいと思いませんか? パンデミックを収束させる「魔法の薬」はすでに存在しています。 アバターが仮想空間で活動する社会を本気で目指し、そこに「地球政府」を置く。 その利益と支配権を独占する。 それを実現しようとしているのがDSです。

『12歳以下の子供へのワクチン接種にもう申す! ~イギリスでは15歳以下の子供へのワクチン接種承認を拒否し、沖縄では子供へのワクチン接種停止を求めている!~』

保護者とすれば、「もし、万が一、将来ワクチン接種によって被害が出たら…」と不安に思うことは当然だと思います。 逆にそれを考えず、テレビの流す情報を鵜呑みにして子供にワクチン接種をしてしまい、将来に何らかの障害や副作用が出た場合、後悔してもし切れないでしょう。 日本全国の学校(教師)は、「子供の将来に責任を取れるのか?」と問われて「はい、取ります」と答えることはないでしょう。 では、政府は責任を取ると思いますか?

『新型コロナワクチン接種同意書の隠れた真意を読み解く!』

嘘ではないが正確で正直な表現ではない、というものです。 自分たちの非は隠しながら、相手の責任を暗に匂わせる、というものです。 これは官僚の常套手口です。 それは「国民目線ではない」ということ。 この同意書全体を通して言えることがあります。 「国民の立場に立っていない」「国民の救済を本気で考えていない」ということです。

『印象操作、世論操作するコロナワクチン情報に国民は、もう騙されない! ~大阪大学忽那教授の主張に国民は抗議の声をあげた!~』

ワクチン接種とは、接種する人自身が自分の命と健康を守るために自ら判断して決めるものです。 誰のためでもありません。 自らの意思によって、自分の命と健康を守ることです。 忽那教授への反論である程度、主張を崩しましたが、忽那教授の発言を信用しなくていい論点を提示します。 それは忽那教授がワクチン接種後の被害を「副反応」と呼んでいる点です。 すでに多くの国民がmRNAワクチンの危険性と厚生労働省の欺瞞に気がついています。 いまさら、印象操作や世論操作をしても遅きに失したと言えます。

『厚生労働省の「新型コロナワクチンに関する情報」に強く抗議する! ~製薬会社との契約内容を国民に公表せよ!~』

ワクチン接種と死亡との因果関係が不明であるということは、「ワクチン接種が死亡原因ではない」ということを証明するものではない! 厚生労働省が「ワクチン接種後の死亡がワクチンによるものではない」と言い切るならば、国民は医学的な調査(司法解剖)及び製薬会社との契約内容の情報公開を求めるしかない!! 即刻、製薬会社との契約内容を公開せよ!!

『ワクチンパスポートは「差別」「人権侵害」以外の何ものでもない! ~「感染者数を抑える」という政策は「経済を死滅」させ「自殺者を増加」させる!~』

肝心なことは、パンデミックによる死亡者はCOVID-19感染による死亡者だけではなく、「ワクチン接種による死亡者」「経済苦による自殺者」「治療を後回しにされたことによるCOVID-19以外の病気による死亡者」がいるという認識である。 ワクチンパスポートは、明らかに「ワクチン接種した人」と「ワクチン接種をしていない人」を差別するものです。 それは日本国憲法で保障された「人権」「自由」「幸福追求権」を侵害するものです。 ワクチンパスポートが意味のあることを証明するためには、ワクチンの有効期限が明確でなければなりません。 ワクチンパスポート政策が効果を生むためには「ワクチンの有効性が限りなく100%に近い」ことが求められます。

『Google(アドセンス)から勲章を頂きました! ~Googleアドセンスの理不尽な広告制限に抗議する!!~』

ポリシー違反に該当すると「1回目から制限が掛けられる」ということは、社会常識から反します。 Googleやプラットフォーム企業が行っているポリシー違反は、1度目から経済的損失を含む措置が取られます。 これが意味することは、道路交通法違反して警察に切符を切られて違反金を払うことと同じです。 つまり、「法律と同じ効力がある」ということと同義となります。 言論弾圧は横暴な独裁者の所業でしかありません!!