CATEGORY

抗議する!

『Newsweek古谷経衡氏の記事にもの申す!【前編】 ~古谷氏の記事は大統領選挙におけるフェイクニュースのお手本~』

正しい手続きや方法によって出た選挙結果と、選挙違反して出た選挙結果を一緒にしてはいけない。 正しい手続きや方法によって出た選挙結果は受け入れなければならないが、選挙違反して出た選挙結果は覆さなければならない。 しかし、古谷氏は選挙犯罪に関する情報に一切触れていない。 それがこの記事の最大の論点である。 古谷氏の記事は、フェイクニュースのお手本である!!

『不倫を正当化する芸能人たちにもの申す! ~不倫を擁護する芸能人は芸能活動の寿命を縮めることになる!~』

不倫を擁護、肯定する芸能人たちに告げる! 人間としての倫理感の欠如は、あなたがたの芸能活動の寿命を縮めてしまうだろう。 不倫擁護の発言を繰り返せば、世間の倫理感ある人たちからバッシングを浴びることになり、芸能活動が尻つぼみになるだろう。

『アメリカ合衆国大統領選挙にて既成事実を作ろうとする米国および日本のマスコミにもの申す! ~大統領選挙はまだ終わっていない!~』

現時点で重要なことは、「まだ大統領選挙は終わっていない」ということだ。 「正式にバイデンがアメリカ合衆国大統領に決定したわけではない」 実は明確なバイデン陣営による選挙犯罪の証拠があるのです。 それはペンシルバニア州の郵便局員の内部告発です。

『NHKの暴挙(テレビ受信設備届け出の義務化)にもの申す!【後編】 ~受信料制度で成り立っているNHKを解体・再編成する経営の大改革を提言する!~』

ここで注目しなければならないのは、NHKが「任意の受信契約」という言葉を使用していることだ。 任意とは、当事者(契約を結ぶ側)の同意をもって成り立つという意味である。 こうした時代に「現時点のような公共放送」は必要ないというのが、ご意見番の主張である。

『NHKの暴挙(テレビ受信設備届け出の義務化)にもの申す!【前編】 ~NHKの制度改正(要望)はプライバシー侵害にあたる!~』

NHKは、「個人のプライバシー」よりも、NHKの経費削減、受信契約の増加を重視しているのです。 つまり、「テレビ設置義務化」と「個人情報を公的機関などに照会できるような仕組みの導入」というのは、「個人のプライバシー」を侵害し、「自由な個人の生活」に土足で足を踏み入れることなのです。

『レジ袋有料化は“エコ”じゃない! ~小泉進次郎環境大臣の政治家としての資質を問う!~』

プレジデントオンラインで気になる記事を見つけました。プレジデントオンラインの記事は、アチキの個人的感想を述べるなら、「なに言ってやがんでぇ~!」というものと「なるほど!同意見だ!」という二つがあります。今回の記事に関しては同意見であると同時に、一人の国民として、一人の消費者として黙っていられないので、小泉進次郎環境大臣に対してもの申すと同時に彼の政治家としての資質について論じることにするでありんす […]