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社会問題

『トランプ前大統領が、CNNの虚偽報道を提訴? ~嘘を許すな! 詭弁師を野放しにするな! それが社会正義だ!~』

嘘=悪を見抜かねば、真実は隠されてしまいます。 嘘=悪を放置すれば、正義を失ってしまいます。 嘘=悪を見逃せば、不正をするものが得をしてしまいます。 噓=悪を正さなければ、真の自由を得ることは出来なくなります。

『TikTokは北京の「侵略ツール」? ~これからのSNSは楽しいだけじゃダメ‼~』

これからのSNSは、「楽しいだけじゃダメ」「自己表現ができるだけじゃダメ」そう思いませんか? 見ず知らずの人に、安易に個人情報を教える人はいないでしょう。 敵対する国家によるプロパガンダを許すという国民はいないでしょう。 ですが、現実には個人情報は見られている(盗まれている)し、国家規模での情報戦(サイバー戦、プロパガンダ戦など)を仕掛けられています。

『あなたはなぜマスクを外さないのですか? ~マスク着用の有無を政府が決めることは全体主義(超監視社会)の下地作り!~』

あなたは同乗者がいないのに、マスクを着けたまま運転していますか? あなたは周囲に誰もいないのに、マスクを着けて自転車を乗っていますか? あなたは他に歩行者が誰もいないのに、マスクを着けて歩いていますか? あなたはいまだにマスク着用がCOVID-19対策(感染対策)に有効だと信じていますか? あなたは超微細なウイルスをマスクでは防げないことを知っていますか? あなたはなぜ政府の言いなりになるのですか? あなたは誰のためにマスクをしているのですか? あなたは何のためにマスクをしているのですか?

『ワクチン後遺症の患者を治療する長尾医師が刑事告訴に出た! ~医者ならば患者に寄り添い治療に全力を傾けるべき!~』

「意見」は、相手の主張に反することであっても、相手の人格を否定するものではありません。 単なる「考え」の違いを提示するものです。 ですが、「悪口=誹謗」は、相手を傷つけるために発されるものです。 議論と喧嘩が違うように、意見と誹謗もまた違うものなのです。

『嘘つきとの論争に困っている人にエールを送る!【後編】 ~嘘つきは地獄へ落ちる!~』

嘘つきは、 素直に相手の苦言を聞き入れることができないのです。 素直に自分の過ちを認めて謝罪することができないのです。 素直さの欠如、謙虚さの欠如、そして反省ができない、これが噓つきに共通する特徴です。 要するに、自己愛が強く、うぬぼれが強いのです。

『嘘つきとの論争に困っている人にエールを送る!【前編】 ~嘘つきの論法とは?~』

嘘つきはなんでもありです。 ルールを守って闘う者と、ルールを無視してやりたいことをする者とは、一見ルールを守る方が不利な展開になることもあります。 しかし、宇宙を貫く法則は捻じ曲げることができません。 嘘は必ずいつの日か、バレます。 ですから、嘘つきとの論争において「議論に負けた」と思った方がいましたら、そんなことはないと言っておきます。 なぜなら「真実を語ること」そのものが「勝利」だからです。 「嘘をつくこと」そのものは「敗北」だからです。 それが宇宙を貫く法則です。

『ブースター接種(3回目接種)と4回目以降のワクチン接種の是非を論じる! ~ワクチン接種推進派の人たちよ、情報操作はもう止めなさい!~』

新型コロナウイルス及びmRNAワクチンに関することにおいて、国民(接種者)にとって重要な論点は、それが「情報戦争」である、ということです。 自分と家族の命と健康を守る為の「防衛戦」であるということです。

『ツイートのスクショは著作権侵害の裁判にもの申す!【後編】 ~スクショツイートは表現の自由と言論の自由を担保するために認めるべき!~』

今回の裁判所の判定は「実際のTwitterの使用実態を無視したもの」と言えます。 重要なことは、「正当な批判は認められるべき」「自衛の手段として対抗言論は必要不可欠」であり、「悪質な誹謗中傷、名誉毀損は内容で判断するべき」であって、言論の自由はよほどのことがない限り認めなければならない、ということです。 それは「公正な慣行」に反する判断だと言っておきます。 「言論には言論を持って対抗することは許されるべきである」

『ツイートのスクショは著作権侵害の裁判にもの申す!【前編】 ~スクショツイートが著作権侵害であるかを検証する!~』

Twitterの場合、著作権侵害に該当するためのポイントは、ツイートが「文芸、学術、論文などの著作物と同等の価値を有するものであること」である必要があります。 もう一つのポイントは、引用が「公正な慣行に合致するものであり、批評などを加えるための使用であり、なおかつ、公表された著作物であれば引用が可能となる」ということです。 これが、著作権法を素直に理解したときの観点です。