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怒りの鉄拳

『体操着の下に肌着を着用することを禁止する指導はセクハラ教育! ~ブラック校則問題やセクハラ教育が平然と学校で起こる根本の理由とは~』

「胸の成長」を確かめるというのは、「セクハラ」以外の何ものでもありません。 どんな教育上の名目もそこには入りこめません。 一般社会では立派な「性犯罪」となります。 なぜ、「肌着着用禁止」などという呆れた指導(人権無視の指導)がなされるのでしょうか? なぜ、「茶髪禁止」「白の下着以外禁止」などというブラック校則がはびこるのでしょうか? それは、「学校現場を牛耳っているのは社会主義思想(全体主義思想)」だからです。

『中国政府の新疆ウイグル自治区での残虐行為に世界が激怒、そして注目している!  ~日本も新疆ウイグル自治区での虐殺(ジェノサイド)、残虐行為に目を向け、中国へ抗議するべき!!~』

BBCが報じた内容で絶対に見過ごしてならないことは、ウイグル人たちへの性的暴行や拷問が組織的に行われている、ということだ。 組織的に性的暴行、ジェノサイドを行っているということは、現在の中国共産党政府が第二次世界大戦時のヒトラー率いるナチス以上の悪魔の国家であること証明している。

『自粛を国民に強いながら自分たちは自粛しない政治家たちに怒りの声をあげる! ~政治家(議員)を対象とした“特定対象者特措法”の提言~』

結局、政治の問題とは、法律を施行(立法)する議員たちが、自分たちに不利な法律や自分たちを縛る法律を制定しないという点にあるのです。 民主主義社会において、国民がそれに対抗できる手段は唯一「選挙」しかないのです。 「政治家の質の低下は、すなわち、国民の幸福度の低下である」

『こんなにある警察の事件・不祥事!(2020年下半期) ~堕落する警察官と腐敗する警察組織に国民は怒るべき!2(提言付き)~』

「ある出来事」や「特定の情報」などを、ずっと継続して見て行くと、なぜか見えてくるものがある。 それは「傾向性」であったり、「特徴」であったりする。 「点」では見えてこないものが「線」そして、「面」となると浮き彫りになるものがある。 今回の『2020年下半期版』に公表されている警察官による事件、不祥事を見ていくとあることに気がつく。 それは・・・?

『フジテレビ遠藤龍之介社長の虚言にもの申す! ~BPOの正しい審理を強く求める!~』

困難を極めているのは「フジテレビによるヤラセ指示隠蔽」である。 遠藤社長に質問する、被害者遺族の響子さんの証言をいつ訊いたのか? 響子さんの意見及び亡くなった花さんの残した言葉をいつ受け止めたのか? この問題の最重要情報であり、大前提の証言を無視した対処(行動)にはまったく意味がない。 それは偽善であり、隠蔽工作でしかない!

『滋賀県内で動物(猫)の虐待が頻発!里親詐欺は絶対に許せない! ~虐待された保護猫「むうくん」にエールを贈る!~』

「里親になります」と名乗り出て(偽り)、保護団体などから保護猫をもらい、育てるどころか虐待する対象とする人間がいるのです。 「これまでも虐待された猫ちゃんたちの保護活動に関わってきましたが、首が切断されて亡くなった子も目撃しました。譲渡により猫などの動物たちが虐待されたと思われる事例は多いです。簡単に命の譲渡をしないでほしいです」

『フジテレビ検証結果を完全否定する! ~フジテレビへ公開質問状をつきつける~』

ご意見番は怒り心頭でありんす! 【フジテレビが『ヤラセ』を否定した】 7月31日、株式会社フジテレビジョンが、木村花さんが出演していた『テラスハウス』のヤラセ問題の検証結果を発表した。 以下フジテレビジョンの『検証報告』からの引用 「一部の報道等では、本番組において、いわゆる「やらせ」があり、上記テロップや番組のコンセプトに虚偽があるかのような点が問題視されています。いわゆる「やらせ」とは、存在し […]

『こんなにある警察の事件・不祥事!(2020年上半期) ~堕落する警察官と腐敗する警察組織に国民は怒るべき!(提言付き)~』

一説によると、二日に1件、全国のどこかで警官による事件が起きている、という話がある。報道されたものに限るが、公表されている警官による事件・不祥事を列挙する! 2020年上半期、警察官による事件・不祥事一覧 《1月の事件・不祥事》 1/13 静岡県警の警部補が、中学生の息子への暴行容疑で、現行犯逮捕された。息子は「父から暴力を受けた」と自ら通報した。ケガはなかった。調べに対して、警部補は「暴行を加え […]