『全国民が知るべき新型コロナウイルス感染症対策における東京都の嘘と情報操作!【前編】 ~東京都民は、小池都知事に騙された!~』
物事を対処するのに、正確な情報に基づかなければ正しい判断をすることは不可能である。 東京都(=小池百合子都知事)は、最初の緊急事態宣言延長前に、新型コロナウイルス感染症患者の入院患者数を実際よりかなり多く発表していた。 同時に、病床確保数を過少に発表(報告)していた。 つまり、東京都における感染症対策(医療崩壊の危機)が逼迫しているような発表をしていた。 だが、小池百合子都知事(東京都)は、自ら訂正および謝罪をしていない。